出演者プロフィール


出演日順

HOME | 出演者情報 | 出演者プロフィール(日程順)

2020.10.25(日) KenKoba

KenKoba(けんこば)

ギター&ピアノ/ジャンルレス・インスト・デュオ

住吉健太郎(ギター)&小場真由美(ピアノ)の二人により2013年2月に結成されたアコースティック・ユニット。命をテーマに愛する者達へ送る手紙の様に綴った「Dear...」、そして絵本「スーホと白い馬」を題材に、その情景を音楽に表した「prairie」など 独自の世界観でオリジナルを中心に音を紡ぐ。その音は聴くものの心をとらえて離さない。

プロフィール_KenKoba

2020.10.30(金) 日浦孝則

日浦孝則

〈ギター弾き語り〉

1960年1月、瀬戸内海の小さな小島(大芝島:東広島市)で生まれ育つ。1978年、立命館大学在学中に結成したバンド「Woody Mind」でライブ活動を開始。1984年、ポプコンつまごい本選会出場するも入賞ならず、それを機に上京。1987年4月、テイチク、コンチネンタルレーベルよりシングル「スロウダンス」でソロデビュー。同年5月にはアルバム「BELIEVE」リリース。以後 「BORN」「Because of you」と計3枚のアルバムをリリース。1989年には、事務所との音楽的方向性の違いから、音楽活動を一時休止。サラリーマンとしてコンピューター会社に就職しながらデモテープを作る毎日を送る。1993年4月、ツインボーカルデュオ「class」としてデビュー、「夏の日の1993」をリリース。以後シングル7枚、アルバム6枚をリリース。1996年3月「class」解散。1996年4月、paper island 発行。ライブ活動開始。その後、東映系Vシネマ「餌食」の音楽担当、横浜ベイスターズ応援歌「勝利の輝き」の作曲と歌唱など、精力的に活動。1998年10月、シングル「My Dear One」をはじめ、シングル、アルバムを精力的にリリース。2015年7月にはニューアルバム「風の駅」をリリース。 

2020.10.31(土) LIKALIFE

maco

〈ヴォーカル/ギター/ピアノ〉

1988年生まれ 神戸出身。大阪音楽大学短期大学部ポピュラー科ボーカルコース卒、同大学短大専攻科課程修了、ヤマハPMS講師資格取得(ボーカル)。短大卒業後は9人組ボーカルバンドVoice of Mindとして4年間活動。バンド内の多くの楽曲を作詞作曲し、自らリードボーカルも務めた。2010年には、FNS26時間テレビのメインテーマソング「僕らには翼がある~大空へ~」をヘキサゴンオールスターズに楽曲提供、翌年2011年にはAKB48内のスピンアウトユニット『渡り廊下走り隊』の6thシングル「ギュッ」の収録曲3曲の作曲にも携わる。その他にも多くのCMソングや企業テーマソングなどの作曲や歌唱も担当した。現在は身近にある感動をテーマに、ソロユニット”LIKALIFE(ライカライフ)”として優しい歌声と心地よいアコースティックで温かなライフソングを届け、数々のコンテスト等でも受賞している。ライブ活動と並行して、楽曲の作編曲、メジャーアーティストのライブサポートや、「ヤマハ大人の音楽教室」のボーカル講師を初め、専門学校での作詞作曲指導、子供向けの音楽教育のサポートなども行っている。 

九埜元哉(くのもとや)

〈ギター/コーラス〉

大阪音楽大学 ポピュラーコースを卒業。
関西を中心にサポートギタリストとして幅広く活動している。

プロフィール_九埜元哉

2020.11.5(木) 生演奏で歌おう

尾﨑 薫

〈ベース/コントラバス/ギター〉

 1977年生まれ。奈良県出身。ピアノ教室の家に生まれ、幼少よりピアノの教育を受けるが、高校時代にベースに転向。研鑽と経験を重ねプロ活動に入る。エレキベース、ウッドベースを使い分け、ジャズからハードロックまで多彩なジャンルに対応することで定評がある。現在、関西を中心に活動中。ライブだけでなくパーティーや店舗での演奏、歌手のバックなど、近年の若手ミュージシャンには珍しく、幅広い仕事をこなすべーシストである。

プロフィール_尾﨑薫

2020.11.6(金) PAN DURO

佐藤裕一

〈ドラム・カホン・ハンドパン〉

大学在学中に本格的にドラム演奏に取り組み、ドラムを村石雅行氏に、ティンパレスを美座良彦氏に師事。卒業後、東京・札幌を中心に数々のレコーディング(CMなど)や制作活動を行う。自己のグループやサポート参加しているユニットでのCD発表は60作品以上に及ぶ。現在は全国各地にてドラム、カホン、ハンドパンなど様々なスタイルでツアー活動を展開。その活躍ぶりは雑誌「ジャズ批評」2008年5月号に特集記事で紹介されたことがある。独創的なカホンの演奏スタイルが注目を浴び、Nonohana koboより2種類の佐藤裕一モデルカホンが絶賛発売中。また、作詞、作曲を多数手掛け、最近ではハンドパンという楽器の魅力を最大限に引き出した作品が高い評価を受けている。それらの活動の一方でセミナーなども開催している。

2020.11.7(土) マスターの弾き語り

マスター/ジャムさん

〈ギター弾き語り〉

1965年、岐阜県大垣市生まれ。13歳の時に出会ったビートルズに衝撃を受けギターを始める。14歳の時、同級生と組んだバンド「ローリー・ポップス」で初めてビートルズのカバー・ライヴを経験。その後、親友のお姉さんの影響でビートルズに深入りしていく。一方で「かぐや姫」「風」「さだまさし」など日本のフォーク/ニューミュージック、原田真二、charなどの日本のロック、「レッド・ツェッペリン」「クィーン」などの英国系ロック、「イーグルス」「ドゥービー・ブザース」などのウエストコースト・ロックなどを節操なく聴いて青春を過ごす。大学時代に「スターダスト★レビュー」に出会ってからは根本要さんに憧れて唄い続け、現在に至る。2019年12月には「マスターのスタレビ弾き語り〜8時間耐久・102曲ライヴ」を敢行。本家スタレビの耳にも入るこことなり「よくやったねー」と呆れられた。普段は自分の店「Uncle Jam」や近隣のお店、地元のイベントなどで唄わせて頂いています。

2020.11.13(金) 是方博邦

是方博邦

〈ギター〉

大阪生まれ、神戸育ち。1975年大村憲司に誘われ上京、村上(ポン太)秀一、小原礼らと『カミーノ』に参加し、都内のライブハウスで活動。井上陽水、小椋圭らのレコーディングなどに参加。1977年『桑名正博&ティアードロップス』に参加。「セクシャルバイオレットNo1」でベストテン1位となる。その後、フュージョン・シーンを中心に活動。現在、「野獣王国」「ROCK UNIT」「tamKore」「SOUL
BALLADE」「CRAZY KORE-I-JUN」を始め、杉山清貴、石井一孝、ACE
などの方々とも幅広くセッション活動をし、ライブトータル年間150本以上
を全国で行っている。(詳しくは公式ホームページをご覧ください)


 ◆参加経歴(抜粋)
『高中正義グループ』(1979年)
『松岡直也グループ』(1982年)
『OTTOTTRIO』(1988年) with 安藤まさひろ、野呂一生
『JIMSAKU』
『野獣王国』(1997年)
『KORENOS』with 則竹裕之(Dr)、須藤満(B)
◆テレビ出演
『クイズ タモリの音楽は世界だ!』(テレビ東京/1991年)ほか
◆リリース
デビューソロアルバム『KOBE KOREKATA』(1983年)ほか、アルバム、教則ビデオなど多数 

2020.11.14(土) THEダブルぱんち

THEダブルぱんち

〈ギター&ヴォーカル

平成のチェリッシュか、歌う大助・花子か…Uncle Jamのマスターとママのコンビで、ビートルズから歌謡曲まで、大好きな歌を歌っています。Uncle Jamでのライヴのほか、最近はパーティや地元のイベントなどて歌わせて頂いています。楽しいひととき、是非ご一緒くださいね。出張ライヴも承ります。

プロフィール_THEダブルばんち

2020.11.21(土) 福岡姉妹/マジシャンTune

福岡姉妹

〈ピアノ&ヴォーカル〉

姉妹設定の親子ユニット。ミュージカルナンバーや映画音楽を中心に、透き通る歌声とキラキラとしたピアノで、夢のステージをお届けします。 
あおいみな(ヴォーカル)
福岡陽子(ピアノ)

福岡姉妹

マジシャンTune

〈マジック

小学生の頃からマジックに興味を持ち、マジックの本を読んでは友達相手にいろいろなマジックを披露していた。人の驚く顔を見るのが楽しくなり、さらに独学でマジックを学び、クロース・アップ・マジックを中心に、飲み屋さんや知り合いのライブ後などあらゆるところで披露を続け、現在に至る。ステージでのマジックや会合への依頼出演などもこなしながら、ゆるゆると活動中。

プロフィール_マジシャンTune

2020.11.27(金) うちののぶこ with 市川 強

うちののぶこ

ヴォーカル/ジャズ・ブラジル音楽・ポップス

関西を中心に多くのライヴハウスやイベントで精力的に活動中。ジャズを歌うかたわら、カルロス・オルテガ氏に師事しブラジル音楽も歌う。さり気ない大人の空気感で、落ち着いたステージを魅せてくれる。

プロフィール_うちののぷこ

市川 強

〈ギター〉

14歳でギターをはじめる。AN MUSIC京都(現SchoolOfMusicPlan)でギターを小嶋利勝氏、音楽理論を井上丹氏に師事し21歳でプロ活動を開始。その後、森関也氏に師事し相対音感を身につける。95年~99年の4年間LosAngelesに滞在しテッド・グリーン氏に師事。同時にウィルトン・フェルダー、デイブ・パイク、ジム・ヒュガード、マユト・コリア、ラス・ミラー、アーノルド・マッカラーなどの数々のトップミュージシャンと共演。現在は「SchoolOfMusicPlan」でギター、音楽理論、イアートレーニングの講師を務めると同時に、Jazz、Popsを中心に演奏活動中。特にボーカリストとのデュオが多い。2008年デビューアルバム”The Solo Guitar Of Tsuyoshi Ichikawa"がアメリカのレーベルArt Of Life Recordsよりリリースされる。

プロフィール_市川強

2020.11.28(土) Clarinet & 2 Guitars Jazz Live

Clarinet & 2 Guitar Jazz Live

〈ジャズ/オリジナルほか〉

 
木の温もりを感じるクラリネットの音色。そしてそれを支える二本のギター。そんな珍しい組み合わせのトリオ。古き良きジャズから、オリジナル曲、そして誰にもお馴染みの曲まで、トリオならではの自由で、温かで、刺激的な…そんな音楽をお届けします。 

2020.11.29(日) 脱力音楽研究会の《大人の対バン》vol.18

クマゴロー

〈ギター弾き語り〉

西宮・苦楽園口のライブハウス『イエローリボン』でスタッフをしながら、音楽活動をしています。新旧のカントリーミュージック、アメリカのルーツミュージック、日本のフォークソング等のカバーを中心に、ギターをかき鳴らして歌わせていただいています。

クマゴロー

脱力音楽研究会

〈ウクレレ・ジャズ・トリオ〉

ヤマハ「ウクレレナウ2008」を機にウクレレ・デュオとして結成。「Duet2009」コンテスト・セミファイナルに出場。その後ベースを加えたトリオで地元の夏祭りに出演し、買い物帰りの方々から好評を得て以来、カフェ、レストランはもとより、饅頭屋、ブティック、寿司屋、本屋、雑貨屋、歯科医院など意外な場所でのBGM演奏から活動開始。ゆる~いジャズを得意とし、阪神間のライブハウスの他、高槻ジャズストリート、茨木音楽祭、新開地音楽祭、西宮ライブハウスフェスティバル、宝塚音楽回廊など、各種音楽イベントにも出演。これまでに、桃山社中制作のウクレレ・コンピレーションCD『Ukulele Made in Japan Vol.1 & 2』など計3枚に参加。
 
◆さかがみともこ(ウクレレ) ◆さかがみきみひろ(ギター) ◆小山新一朗(ベース)

プロフィール_脱力音楽研究会

2020.12.4(金) 齋藤さっこ

齊藤さっこ

〈ピアノ弾き語り/シンガーソングライター〉

1980年生まれ佐賀県出身・東京在住。物心つく前からピアノを弾く。十代前半から曲と詞を作り歌い始める。大学進学を機に音楽する気満々で上京。それ以来、音楽漬けの日々です。 オリジナル曲は300曲以上。オリジナルアルバム8作品(自主制作)。ライブがとてもとても好きで、東京を中心に地方遠征やワンマンライブなど多数開催。ブログ「さっこにっき」はほぼ毎日更新しているむ。動物好き、愛犬・ぽん太。
 

「さっこブランドの芯は母性だと思う。母性と女心の真ん中のいわば おとな思春期」(山田庵巳)
  

2020.12. 5(土) The Liverpool

The Liverpool

〈ビートルズ・トリビュート〉

1982年頃、まことくんが1つ上の先輩とよぢに、某高校の体育館裏に呼び出される。シメられるのかと思いきや、先輩の口からは意外な言葉が!?
「ビートルズバンドやれへん?オレ、リードギターやるから、お前ジョンな!」
これが結成時のエピソード。その後、メンバーチェンジはあったものの、けんぞう、がっさんが加入し現在に至る。いろいろなライブハウスで定期出演、学園祭、イベント、結婚式などで「便利屋」として活動してまいりました。現在2つのライブハウスで定期出演しており、音楽2割、おしゃべり8割、まるでさだまさしさんのようなライブをやっております。

The Liverpool 2021

2020.12. 6(日) 小松原 俊

小松原 俊

〈ソロギター〉

1958年、山口県下関市生まれのB型。好きなもの:ゴルフ、新鮮な海の幸
◇アルバムリリース
1992年 ファースト・アルバム「DEAR」
1994年 セカンド・アルバム「SCENE」
1997年 サード・アルバム「Naturally」
2004年 ベスト・アルバム「Treasures」
1995年より、藤田恵美のライヴやレコーディングに参加。独自の世界観あふれるライヴ活動を全国で展開しているほか、テレビ番組やCMに楽曲が多数採用、また国内外の音楽専門誌にも記事が度々掲載されるなど、今や日本を代表するソロ・ギタリストのひとりとなっている。

2020.12.12(土) きさらぎ28号/OTAKAPON

きさらぎ28号

〈クラシックギター・デュオ〉

 昭和28年2月(如月)生まれがその名の由来、という同級生デュオ。クラシックギターや吹奏楽の経験を礎に、フラメンコ、ジャズ、ボサノバ、ラテンなど各国の民族音楽やJ-ポップなど、多彩な要素を織り込んだ独自の音楽を紡ぎ出す。現在、月に7-8本の演奏依頼がある売れっ子となっている。

プロフィール_きさらぎ28号

OTAKAPON

〈ギター&ヴォーカル〉

2018年から関西で活動しているアコースティック・ユニット「OTAKAPON」。シンガーソングライターおたかさんの楽曲をぽんちゃんがギターアレンジ。ちょっとほろ苦かったり、切なかったり、嬉しかったり…。そんな何気ない日常の景色を切り取って、音に乗せてお届けします。

プロフィール_OTAKAPON

2020.12.13(日) 絵本のたからばこ

すなこさなえ

〈おはなし/うた〉

 
(ブロフィール非公開) 
プロフィール_すなこさなえ

小場真由美

〈ピアノ/鍵盤ハーモニカ/アコーディオン〉

大阪府箕面市出身。幼少の頃、父の手ほどきでピアノをはじめるが、楽譜どおりに弾くよりも家族の歌の伴奏や、コマーシャルやTVから流れるメロディーに音をかさねることが楽しくなっていく。大阪音楽大学にて声楽・声楽伴奏を専攻したが、クラシック以外のジャズ、ポップスなど様々な音楽に出会い刺激を受ける。クラシカルな清楚なサウンドと、歌心あるフレーズに定評があり、そのプレイスタイルはジャンルにとらわれない”歌心のあるピアノ”と評される。現在、京阪神を中心に勢力的に活躍中。同時に大阪音楽大学短期大学部ポピュラーコース演奏員、自宅ピアノ教室の講師として後進の指導に力を注いでいる。
写真_小場真由美

住吉健太郎

〈ギター〉

14歳よりギターを始め、音楽学校卒業後、メジャーアーティスト「星村麻衣」「NEO」のライヴ・サポート、長谷川京子出演のTV-CMのレコーディングなどに参加。2010年には、大阪城ホールで行われたゴスペル・イベントにもギタリストとして参加し、様々なアーティストのライヴ・サポート、レコーディングに参加しながら、ギター・インストラクターとしても精力的に活動中。その情感溢れる、時に包み込むようなサウンドは、人の心の琴線に触れ、共演するミュージシャンによって様々な色合いをみせる。

プロフィール_すみけん

2020.12.15(火) 生演奏で歌おう

尾﨑 薫

〈ベース/コントラバス/ギター〉

 1977年生まれ。奈良県出身。ピアノ教室の家に生まれ、幼少よりピアノの教育を受けるが、高校時代にベースに転向。研鑽と経験を重ねプロ活動に入る。エレキベース、ウッドベースを使い分け、ジャズからハードロックまで多彩なジャンルに対応することで定評がある。現在、関西を中心に活動中。ライブだけでなくパーティーや店舗での演奏、歌手のバックなど、近年の若手ミュージシャンには珍しく、幅広い仕事をこなすべーシストである。

プロフィール_尾﨑薫

2021.1.10(日) Ei:En/クボタアツシ

Ei:En

〈えいえん/華道家〉

いけばな療法士(NPO法人フラワーサイコロジスト協会認定フラワーサイコロジスト)。花と音楽を通して人を癒す「いけばなライヴ」を展開中。乳がん経験者だからこそ「今」を大切にし、様々な場面を頑張る人、その人に寄り添いサポートする人にエールを送っている。

プロフィール_EiEn

クボタアツシ

〈ギター〉

ソロギターを主体として関西を中心に活動し、様々なアーティストのサポート演奏も行う。14歳でソロ活動を開始。翌年には日本を代表するアコースティックギタリスト、小松原俊の前座を務める。2010年には若手ギタリストの登竜門「FINGER PICKING CONTEST JAPAN」で優秀賞を受賞。2011年ミニアルバム「そら」発売。2015年ミニアルバム「PRE-ALBUM2015」発売。2019年12月フルアルバム「Pure Note」発売予定。

プロフィール_クボタアツシ

2021.1.11(月/祝) なにわのてつ/阪井誠一郎/櫻井銀次郎

藤縄てつや(なにわのてつ) 

〈ギター/ヴォーカル/ウォッシュボード〉

1970年、大阪生まれ。ブルース、フォーク、オールド・ジャズをベースにしたパフォーマンスを展開するエンターティナー。コミカルなトーク、楽曲に埋もれてはいるが実はテクニカルにギターを操る。 2000年10月に平安隆&ボブ・ブロッズマンのCD発売記念ツアー、2001年5月には大塚まさじ氏の春一番コンサートにてサポート・ギタリストをつとめるなど、ギタリストとしても活躍中。また「the buta-megane」というジャグ・バンドに参加し、ウォッシュボード(洗濯板)&フロントマン(MC)を担当したり、イベントで司会をつとめる等、芸人の道を模索中。

写真_藤縄てつや

阪井 誠一郎

〈ギター弾き語り〉

2010年に結成、大阪を中心に活動するアコースティックバンド「ROBOW(ロボウ)」のメンバーでシンガーソングライター。ジャズ、ブルース、ロックなどのルーツ音楽を感じさせる、どこか懐かしい楽曲たちが魅力。地元大阪を中心に九州、四国、広島、名古屋、東京などその活動範囲は広く、精力的にライブを行っている。2013年ファーストアルバム「僕の車に乗ってくれないか」、2016年「約束の日」絶賛発売中。

2021.1.16(土) Kayo&Taku

Kayo

ヴォーカル

4歳の頃よりクラシックピアノに親しみ、父の影響でトランペットにも親しむ。
ミュージックスクール入学後、オリジナル曲をはじめとするヴォーカル・デュオ・ユニットで活動。在学中は、そのユニットで、ジャズ・ライブのコーラスなどにも定期的に参加する中、様々なジャンルの音楽に影響を受け、現在は、ジャズやポップス、古き良き時代の懐かしい邦楽など、幅広いジャンルで、ライブスポットやイベントなどに多数出演中。

プロフィール_Kayo

Taku

ピアノ

京都市立芸術大学卒業。4歳からピアノを始め、在学中はオーケストラのチューバ奏者、また指揮者としても活躍。在学中にクロチェットのメンバーとなり、以後クラシックだけではなく、ジャズ、ポップス、邦楽など、クラシックを学んだ経験を生かした、情緒的で表現力のある演奏スタイルで、クロチェットのピア二ストをはじめ、幅広く活動。

プロフィール_Taku

2021.1.19(火) 生演奏で歌おう

尾﨑 薫

〈ベース/コントラバス/ギター〉

 1977年生まれ。奈良県出身。ピアノ教室の家に生まれ、幼少よりピアノの教育を受けるが、高校時代にベースに転向。研鑽と経験を重ねプロ活動に入る。エレキベース、ウッドベースを使い分け、ジャズからハードロックまで多彩なジャンルに対応することで定評がある。現在、関西を中心に活動中。ライブだけでなくパーティーや店舗での演奏、歌手のバックなど、近年の若手ミュージシャンには珍しく、幅広い仕事をこなすべーシストである。

プロフィール_尾﨑薫

2021.1.23(土) 咲rush/ヒメノアキラ

咲rush(さくらっしゅ)

ボーカル、サックス&ピアノ

結成19年!ボーカル&サックスTAMAちゃんと、ピアニスト福岡陽子による、進化し続ける実力派ユニット。二人の音楽ルーツは幅広く、ロック、ブルース、ソウル、ジャズ、ポップス、クラシック等、色んな香りが漂う。一度会えば忘れられない「オモロかっこいい」ステージングと、飾り気の無い人懐っこさでファンは多く、関西をライブで爆走中! 
プロフィール_咲rush

ヒメノアキラ

ピアノ弾き語り

京都府出身、4月30日生まれ。2000年、妃野アキラでデビュー。これまでにシングル7枚、アルバム5枚、ミニアルバム1枚をリリース。4thシングルはWOWOW連続ドラマの主題歌とTBS系テレビ「CDTV」のエンディングテーマとなる。ライヴ活動の他、全国のミニストップ店内放送でのコーナー番組、音楽フリーペーパー「music UP'S」でのコラム連載、数々のラジオ番組のパーソナリティ、さらにFM NACK5では人気番組『おに魂』内の『ヒメノアキラの「メル友は宇宙人」』というユニークなコーナーを担当。個性的なキャラクターにも注目が集まる。ライブでは、グランドピアノを持ち込んだワンマンライヴ「ピアノ1本勝負」や、弦カルテットと電子音の融合した世界「ヒメノカンタービレ』の開催など、アグレッシブなピアノと伸びやかでヒリヒリした歌声で見るものを魅了し、ライヴでの評価も高い。数々の活動を経て、現在は独立。自由なスタイルで歌を届けている。  

2021.2.14(日) 王様

王様

〈ロックミュージシャン〉

1995年、イギリスのロックバンド「ディープ・パープル」の名曲を、日本語に翻訳して歌ったCD「深紫伝説」(ふかむらさきでんせつ)でデビュー。CDの売り上げが30万枚を突破し、同年の「日本レコード大賞・企画賞」を受賞。「笑っていいとも」「ヘイヘイヘイ・ミュージック・チャンプ」「天才てれび君」そして、あの「徹子の部屋」など、テレビ番組にも多数出演。その後も、英語で歌われる洋楽の名曲を、ユーモアのセンスと共に日本語に翻訳して歌う「直訳ロック」という独自のジャンルを突き進む唯一無二のロック・ミュージシャン。現在も、音楽に関する深い愛情と知識に裏打ちされたユーモラスなトークと、外見からは想像できない高度なギターテクニックとを駆使して、ライブ活動やCD制作を中心に活躍中。2014年、2015年の年間ライブ総本数は220本、242本という正に実力派である。2015年9月にはCDデビュー20周年を迎えた。最新作は、2016年2月1日発売のCD「新・生伝説」(しん・なまでんせつ=ライブ盤)。

 

2021.2.16(火) 生演奏で歌おう

尾﨑 薫

〈ベース/コントラバス/ギター〉

 1977年生まれ。奈良県出身。ピアノ教室の家に生まれ、幼少よりピアノの教育を受けるが、高校時代にベースに転向。研鑽と経験を重ねプロ活動に入る。エレキベース、ウッドベースを使い分け、ジャズからハードロックまで多彩なジャンルに対応することで定評がある。現在、関西を中心に活動中。ライブだけでなくパーティーや店舗での演奏、歌手のバックなど、近年の若手ミュージシャンには珍しく、幅広い仕事をこなすべーシストである。

プロフィール_尾﨑薫

2021.2.20(土) ぬちすまいる

ぬちすまいる

〈三線ユニット/沖縄民謡/島唄ほか〉

かぁずうとCHINAの三線ユニット。三線を通じて沖縄の魅力を伝えたい!そんな思いで活動する沖縄大好きな2人。どこの空間も「島時間」にしてしまう、ゆる〜いライブをお届けします!

2021.3.16(火) 生演奏で歌おう

尾﨑 薫

〈ベース/コントラバス/ギター〉

 1977年生まれ。奈良県出身。ピアノ教室の家に生まれ、幼少よりピアノの教育を受けるが、高校時代にベースに転向。研鑽と経験を重ねプロ活動に入る。エレキベース、ウッドベースを使い分け、ジャズからハードロックまで多彩なジャンルに対応することで定評がある。現在、関西を中心に活動中。ライブだけでなくパーティーや店舗での演奏、歌手のバックなど、近年の若手ミュージシャンには珍しく、幅広い仕事をこなすべーシストである。

プロフィール_尾﨑薫