出演者プロフィール


出演日順

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2021.1.16(土) Kayo&Taku

Kayo

ヴォーカル

4歳の頃よりクラシックピアノに親しみ、父の影響でトランペットにも親しむ。
ミュージックスクール入学後、オリジナル曲をはじめとするヴォーカル・デュオ・ユニットで活動。在学中は、そのユニットで、ジャズ・ライブのコーラスなどにも定期的に参加する中、様々なジャンルの音楽に影響を受け、現在は、ジャズやポップス、古き良き時代の懐かしい邦楽など、幅広いジャンルで、ライブスポットやイベントなどに多数出演中。

プロフィール_Kayo

Taku

ピアノ

京都市立芸術大学卒業。4歳からピアノを始め、在学中はオーケストラのチューバ奏者、また指揮者としても活躍。在学中にクロチェットのメンバーとなり、以後クラシックだけではなく、ジャズ、ポップス、邦楽など、クラシックを学んだ経験を生かした、情緒的で表現力のある演奏スタイルで、クロチェットのピア二ストをはじめ、幅広く活動。

プロフィール_Taku

2021.1.17(日) 日浦孝則(元class)

日浦孝則

〈ギター弾き語り〉

1960年1月、瀬戸内海の小さな小島(大芝島:東広島市)で生まれ育つ。1978年、立命館大学在学中に結成したバンド「Woody Mind」でライブ活動を開始。1984年、ポプコンつまごい本選会出場するも入賞ならず、それを機に上京。1987年4月、テイチク、コンチネンタルレーベルよりシングル「スロウダンス」でソロデビュー。同年5月にはアルバム「BELIEVE」リリース。以後 「BORN」「Because of you」と計3枚のアルバムをリリース。1989年には、事務所との音楽的方向性の違いから、音楽活動を一時休止。サラリーマンとしてコンピューター会社に就職しながらデモテープを作る毎日を送る。1993年4月、ツインボーカルデュオ「class」としてデビュー、「夏の日の1993」をリリース。以後シングル7枚、アルバム6枚をリリース。1996年3月「class」解散。1996年4月、paper island 発行。ライブ活動開始。その後、東映系Vシネマ「餌食」の音楽担当、横浜ベイスターズ応援歌「勝利の輝き」の作曲と歌唱など、精力的に活動。1998年10月、シングル「My Dear One」をはじめ、シングル、アルバムを精力的にリリース。2015年7月にはニューアルバム「風の駅」をリリース。 

2021.1.19(火) 生演奏で歌おう

尾﨑 薫

〈ベース/コントラバス/ギター〉

 1977年生まれ。奈良県出身。ピアノ教室の家に生まれ、幼少よりピアノの教育を受けるが、高校時代にベースに転向。研鑽と経験を重ねプロ活動に入る。エレキベース、ウッドベースを使い分け、ジャズからハードロックまで多彩なジャンルに対応することで定評がある。現在、関西を中心に活動中。ライブだけでなくパーティーや店舗での演奏、歌手のバックなど、近年の若手ミュージシャンには珍しく、幅広い仕事をこなすべーシストである。

プロフィール_尾﨑薫

2021.1.23(土) 咲rush/ヒメノアキラ

咲rush(さくらっしゅ)

ボーカル、サックス&ピアノ

結成19年!ボーカル&サックスTAMAちゃんと、ピアニスト福岡陽子による、進化し続ける実力派ユニット。二人の音楽ルーツは幅広く、ロック、ブルース、ソウル、ジャズ、ポップス、クラシック等、色んな香りが漂う。一度会えば忘れられない「オモロかっこいい」ステージングと、飾り気の無い人懐っこさでファンは多く、関西をライブで爆走中! 
プロフィール_咲rush

ヒメノアキラ

ピアノ弾き語り

京都府出身、4月30日生まれ。2000年、妃野アキラでデビュー。これまでにシングル7枚、アルバム5枚、ミニアルバム1枚をリリース。4thシングルはWOWOW連続ドラマの主題歌とTBS系テレビ「CDTV」のエンディングテーマとなる。ライヴ活動の他、全国のミニストップ店内放送でのコーナー番組、音楽フリーペーパー「music UP'S」でのコラム連載、数々のラジオ番組のパーソナリティ、さらにFM NACK5では人気番組『おに魂』内の『ヒメノアキラの「メル友は宇宙人」』というユニークなコーナーを担当。個性的なキャラクターにも注目が集まる。ライブでは、グランドピアノを持ち込んだワンマンライヴ「ピアノ1本勝負」や、弦カルテットと電子音の融合した世界「ヒメノカンタービレ』の開催など、アグレッシブなピアノと伸びやかでヒリヒリした歌声で見るものを魅了し、ライヴでの評価も高い。数々の活動を経て、現在は独立。自由なスタイルで歌を届けている。  

2021.1.30(土) うちののぶこ with カルロス・オルテガ

うちののぶこ

ヴォーカル/ジャズ・ブラジル音楽・ポップス

関西を中心に多くのライヴハウスやイベントで精力的に活動中。ジャズを歌うかたわら、カルロス・オルテガ氏に師事しブラジル音楽も歌う。さり気ない大人の空気感で、落ち着いたステージを魅せてくれる。

プロフィール_うちののぷこ

Carlos Ortega

〈カルロス・オルテガ/ギター&ヴォーカル〉

1955年、アルゼンチン・サンタフェ生まれ。大学卒業後、音楽の道を歩み始める。ブラジル・ギリシャ・スペイン等の国々での音楽活動を経て、91年初来日。大阪を中心に活動を開始。ラテン・ライブバーやメキシカン・レストランの専属契約の他、定期的にABCラジオでの演奏出演や、各地ホテルでのラテン音楽演奏等の仕事に携わる。しばらく福岡で活動した後、再び拠点を関西に移し、日本人ミュージシャンとのセッションをはじめ、新たな活動に取り組んでいる。ソフトでありながらも力強い歌声と、心を揺さぶるギターの弾き語りは、ラテン音楽業界でも定評があり、祖国アルゼンチンの音楽だけでなく、メキシコのボレロ、キューバのソン、ジプシーキングス系の音楽、ブラジルのボサノバ、サンバなど、広くラテン諸国の音楽を取り入れたライブを繰り広げている。

2021.2.6(土) The Liverpool

The Liverpool

〈ビートルズ・トリビュート〉

1982年頃、まことくんが1つ上の先輩とよぢに、某高校の体育館裏に呼び出される。シメられるのかと思いきや、先輩の口からは意外な言葉が!?
「ビートルズバンドやれへん?オレ、リードギターやるから、お前ジョンな!」
これが結成時のエピソード。その後、メンバーチェンジはあったものの、けんぞう、がっさんが加入し現在に至る。いろいろなライブハウスで定期出演、学園祭、イベント、結婚式などで「便利屋」として活動してまいりました。現在2つのライブハウスで定期出演しており、音楽2割、おしゃべり8割、まるでさだまさしさんのようなライブをやっております。

The Liverpool 2021

2021.2.12(金) 小松原 俊

小松原 俊

〈ソロギター〉

1958年、山口県下関市生まれのB型。好きなもの:ゴルフ、新鮮な海の幸
◇アルバムリリース
1992年 ファースト・アルバム「DEAR」
1994年 セカンド・アルバム「SCENE」
1997年 サード・アルバム「Naturally」
2004年 ベスト・アルバム「Treasures」
1995年より、藤田恵美のライヴやレコーディングに参加。独自の世界観あふれるライヴ活動を全国で展開しているほか、テレビ番組やCMに楽曲が多数採用、また国内外の音楽専門誌にも記事が度々掲載されるなど、今や日本を代表するソロ・ギタリストのひとりとなっている。

2021.2.14(日) 王様

王様

〈ロックミュージシャン〉

1995年、イギリスのロックバンド「ディープ・パープル」の名曲を、日本語に翻訳して歌ったCD「深紫伝説」(ふかむらさきでんせつ)でデビュー。CDの売り上げが30万枚を突破し、同年の「日本レコード大賞・企画賞」を受賞。「笑っていいとも」「ヘイヘイヘイ・ミュージック・チャンプ」「天才てれび君」そして、あの「徹子の部屋」など、テレビ番組にも多数出演。その後も、英語で歌われる洋楽の名曲を、ユーモアのセンスと共に日本語に翻訳して歌う「直訳ロック」という独自のジャンルを突き進む唯一無二のロック・ミュージシャン。現在も、音楽に関する深い愛情と知識に裏打ちされたユーモラスなトークと、外見からは想像できない高度なギターテクニックとを駆使して、ライブ活動やCD制作を中心に活躍中。2014年、2015年の年間ライブ総本数は220本、242本という正に実力派である。2015年9月にはCDデビュー20周年を迎えた。最新作は、2016年2月1日発売のCD「新・生伝説」(しん・なまでんせつ=ライブ盤)。

 

2021.2.16(火) 生演奏で歌おう

尾﨑 薫

〈ベース/コントラバス/ギター〉

 1977年生まれ。奈良県出身。ピアノ教室の家に生まれ、幼少よりピアノの教育を受けるが、高校時代にベースに転向。研鑽と経験を重ねプロ活動に入る。エレキベース、ウッドベースを使い分け、ジャズからハードロックまで多彩なジャンルに対応することで定評がある。現在、関西を中心に活動中。ライブだけでなくパーティーや店舗での演奏、歌手のバックなど、近年の若手ミュージシャンには珍しく、幅広い仕事をこなすべーシストである。

プロフィール_尾﨑薫

2021.2.20(土) ぬちすまいる

ぬちすまいる

〈三線ユニット/沖縄民謡/島唄ほか〉

かぁずうとCHINAの三線ユニット。三線を通じて沖縄の魅力を伝えたい!そんな思いで活動する沖縄大好きな2人。どこの空間も「島時間」にしてしまう、ゆる〜いライブをお届けします!

2021.3.11(木) 伊藤賢一

伊藤賢一

〈アコースティックギター、クラシックギター〉

1975年、東京都新宿区生まれ。幼少時より父親が家で弾き語りをするのを見て育つ。8歳の時、ビートルズの音楽と出会い、14歳の夏にアコースティック・ギターの独学を始める。17歳の時、ジョン・レンボーン「鐵面の騎士」に衝撃を受け、新堀ギター代々木センターでクラシック・ギターを習い始める。19歳でギター専門学校、国際新堀芸術学院に入学。クラシック・ギターをアンサンブルを中心に4年間学ぶ。卒業後ソロ活動へ。2001年、モリダイラ・フィンガーピッキング・ギター・コンテストに出場し3位入賞。2001年に1stアルバム「String Man」発表し、その後も2003年に2ndアルバム「Slow」、2007年に3rdアルバム「海流」、2010年に4thアルバム「かざぐるま」を発表。精力的な演奏活動の傍ら、ギター専門誌などに執筆するなど他方面に亘り活躍中。

2021.3.16(火) 生演奏で歌おう

尾﨑 薫

〈ベース/コントラバス/ギター〉

 1977年生まれ。奈良県出身。ピアノ教室の家に生まれ、幼少よりピアノの教育を受けるが、高校時代にベースに転向。研鑽と経験を重ねプロ活動に入る。エレキベース、ウッドベースを使い分け、ジャズからハードロックまで多彩なジャンルに対応することで定評がある。現在、関西を中心に活動中。ライブだけでなくパーティーや店舗での演奏、歌手のバックなど、近年の若手ミュージシャンには珍しく、幅広い仕事をこなすべーシストである。

プロフィール_尾﨑薫

2021.4.11(日) 打田十紀夫

打田十紀夫

〈アコースティックギター〉

カントリー・ブルース・ギターの巨匠ステファン・グロスマンに師事し、1987年にロサンゼルスで共演。当時馴染みのなかった“カントリー・ブルース”や “フィンガースタイル・ギター”の魅力を日本に浸透させるべく、原稿執筆、教則本、ライヴ・クリニックなど多方面で尽力する。以来、アコースティック・ブルース&ラグタイムを得意とするフィンガースタイル・ソロ・ギタリストとして活躍。2007年には師匠グロスマンとのデュエットCD『Bermuda Triangle Exit』が米リース。アメリカ、フランス、中国などを回る海外ライヴ・ツアーも開催。2011年10月には、米ミシシッピー州グリーンウッドでの「ロバート・ジョンソン生誕100周年記念フェスティバル」にも出演した。一方でステファンをはじめ、ジョン・レンボーン、ボブ・ブロズマン、ウッディ・マンといった欧米の世界的ギタリストらを招きジョイント・ジャパン・ツアーを継続的に行ってきた。◆現在までに自身のCDアルバム10枚、楽譜集、教則本、DVDなど著作多数発表。全国ライヴ・ツアーも勢力的に行っている。2012年4月より始まった人気ラジオ番組『香山リカのココロの美容液』(NHKラジオ第一)のテーマ曲として、「Lonely One」(7枚目のCD『Sakura』に収録)が使用されている。2014年モーリス・ギターより打田十紀夫シグネチャー・ モデル全国発売。2016年5月キングレコードよりアルバム『どこかで春が』が最新作として発売中。ソウルフルで独創的、そして冒険的なサウンド。さらに艶やかで抒情的なオリジナル曲は、ルーツに根ざしたものであると同時に、常にギター音楽の可能性に挑んでいる。