2019年5月8日(水) 生演奏で唄おう

尾﨑 薫

〈ベース/コントラバス/ギター〉

 1977年生まれ。奈良県出身。ピアノ教室の家に生まれ、幼少よりピアノの教育を受けるが、高校時代にベースに転向。研鑽と経験を重ねプロ活動に入る。エレキベース、ウッドベースを使い分け、ジャズからハードロックまで多彩なジャンルに対応することで定評がある。現在、関西を中心に活動中。ライブだけでなくパーティーや店舗での演奏、歌手のバックなど、近年の若手ミュージシャンには珍しく、幅広い仕事をこなすべーシストである。

プロフィール_尾﨑薫

2019年5月11日(土) KENJIRO

KENJIRO

〈ピアノ&ヴォーカル〉

1967年大阪府八尾市生まれのO型。ビリージョエルの影響で16歳でピアノに触れる。ホテル・ピアノ バーやクラブ等での弾き語りをしながらオリジナルの作品を作り、 自身のバンドでライブ活動を開始。同時にCFソング制作を手がける。◆1994年、テレビ朝日系月曜ドラマ「クニさんちの魔女たち」 主題歌「Happy Birday」でアーティストとしてメジャーデビュー。 コーセーリップスティックCFソング「やばい」等のヒット曲を 持つシンガーソングライター。◆2007年より拠点を大阪に移し、CM音楽制作の他東京・大阪 を中心にライブ活動を展開中。歌手の庄野真代氏主宰のNPO法人「国境なき楽団」が開催するSeptember Concertに関わるなど、年齢やジャンルを超えて多種多様なアーティスト達と積極的に交流しながら、人の心を打つ音作りを続けている。◆2012年より、宝塚歌劇団TV「スカイステージ」の音楽制作、CD制作にも関わっている。
 
◯趣味   :散歩 料理 写真
◯好きな言葉:Everything happend for the best
◯好きな音 :子供の笑い声 

2019年5月15日(水) m o m o 

m o m o 

〈ソロギター〉

本名 木村モモ。1986年神戸生まれ。2007年大阪音楽大学短期大学・器楽専攻ギター科卒業後、2008年大阪音楽大学短期大学部専攻科 器楽専攻ギター科修了。実家が音楽教室をしていることもあり、音楽自体に抵抗はなく、ピアニストである父親がステージに立つ姿に幼少時代から憧れていた。12歳の時父に連れられて行ったあるコンサートで、バックミュージシャンのギタリストが40度の高熱にもかかわらず熱演をしていた姿に感動し、ギタリストを志すようになる。その後、父から「C、F、G、Dのコードを一時間以内に弾けるようになればギターをやらせてやる」と課題を出され必死に練習し、見事クリア。鷹野誠二氏、藤井敬吾氏に師事し、以来ギターを弾き続けている。2009年、aunアルバム発売記念ライブ、関西ツアーを行い好評を得る。NHK総合テレビ「ジャズライブKOBE」「この人に聞く」に出演。隔月刊誌「ジャズ批評」主催「第六回ジャズオーディオディスク大賞2011」で、CDアルバム「道」が特別賞を受賞。また、朗読の伴奏・作曲を担当し、数々の講演で評判を博している。

 

2019年5月18日(土) 辻井裕之 ウクレレ★ライヴ&ワークショップ

辻井裕之

〈エレクトリックベース、ウクレレ

エレクトリック・ベース、ウクレレ奏者として、関西を中心にライヴ活動中。作詞、作曲、編曲からイベントの企画、プロデュース、司会、コンテストの審査員など、多方面で活躍中。「ヤマハ大人の音楽レッスン」で講師業をする傍ら、指導スタッフとして講師の育成や十数冊以上のテキストや音源の制作に携わる。2011年、音に関係することならなんでもプロデュースする音楽大好きのミュージシャン集団「桃山社中 MUSIC CREATIVE」を設立。
 

2019年5月23日(木) マスターのスタレ★ナイト vol.24

マスター/ジャムさん

〈ギター弾き語り〉

1965年、岐阜県大垣市生まれ。13歳の時に出会ったビートルズに衝撃を受けギターを始める。14歳の時、同級生と組んだバンド「ローリー・ポップス」で初めてビートルズのカバー・ライヴを経験。その後、親友の美人のお姉さんの影響でビートルズに深入りしていく。一方で「かぐや姫」「風」「さだまさし」など日本のフォーク/ニューミュージック、原田真二、charなどの日本のロック、「レッド・ツェッペリン」「クィーン」などの英国系ロック、「ジャーニー」などのアメリカン・ロックなどを節操なく聴いて青春を過ごす。大学時代に「スターダスト★レビュー」に出会ってからは根本要さんに憧れて唄い続け、現在に至る。会社員時代にはレストランやイベントなどで弾き語りライヴを開催。現在は自分の店「Uncle Jam」や近隣のお店、地元のイベントなどで唄わせて頂いています。
  

2019年5月26日(日) 脱力音楽研究会/大人の対バンvol.10

テナもんや

〈ヴォーカル/テノール〉

九州は宮崎生まれ。小学校から高校、大学、社会人の30代後半まで合唱に熱中。1999年頃からアカペラグループで歌う。長年のサラリーマン生活の中、転勤で東京、大阪、京都、九州等、各地を渡り歩いた末に大阪に落ち着くが、今度はやたら出張の多い部に所属し、毎週のように新幹線で東京から九州まで走り回っている。
《趣味》鉄道 (「乗り鉄」でも「撮り鉄」でもなく、ひたすら「引込線」と「廃線跡」に郷愁を感じる。(実は京橋駅周辺は「廃線跡」マニアの注目スポット!)
《好きなもの》温泉(旨い地酒があれば最高)、立ち呑み
 

プロフィール_テナもんや

ヒデ

〈ギター〉

 
関西を中心にジャズやポップスのユニットで演奏活動中。柔らかな音色と滑らかなフレーズを渋くキメてくれるいぶし銀のギタリストの絶妙なギタープレイは、どんな音楽も"植木ワールド"に惹き込んでしまう魅力に溢れている。温かい人柄そのもののプレイにご期待下さい。
  

プロフィール_ヒデ

脱力音楽研究会

〈ウクレレ・ジャズ・トリオ〉

ヤマハ「ウクレレナウ2008」を機にウクレレ・デュオとして結成。「Duet2009」コンテスト・セミファイナルに出場。その後ベースを加えたトリオで地元の夏祭りに出演し、買い物帰りの方々から好評を得て以来、カフェ、レストランはもとより、饅頭屋、ブティック、寿司屋、本屋、雑貨屋、歯科医院など意外な場所でのBGM演奏から活動開始。ゆる~いジャズを得意とし、阪神間のライブハウスの他、高槻ジャズストリート、茨木音楽祭、新開地音楽祭、西宮ライブハウスフェスティバル、宝塚音楽回廊など、各種音楽イベントにも出演。これまでに、桃山社中制作のウクレレ・コンピレーションCD『Ukulele Made in Japan Vol.1 & 2』など計3枚に参加。
 
◆さかがみともこ(ウクレレ) ◆さかがみきみひろ(ギター) ◆小山新一朗(ベース)

プロフィール_脱力音楽研究会

2019年6月1日(土) THE LIVERPOOL

The Liverpool

〈ビートルズ・トリビュート〉

1982年頃、まことくんが1つ上の先輩とよぢに、某高校の体育館裏に呼び出される。シメられるのかと思いきや、先輩の口からは意外な言葉が!?
「ビートルズバンドやれへん?オレ、リードギターやるから、お前ジョンな!」
これが結成時のエピソード。その後、メンバーチェンジはあったものの、けんぞう、がっさんが加入し現在に至る。いろいろなライブハウスで定期出演、学園祭、イベント、結婚式などで「便利屋」として活動してまいりました。現在2つのライブハウスで定期出演しており、音楽2割、おしゃべり8割、まるでさだまさしさんのようなライブをやっております。
 

  • とよぢ(ギター)
    リーダーの役割って何?と32年間思い続けているリーダーです。AKBの握手会や魚釣り大会の日程が重なるとライブを休む(笑)、AKBと釣り大好き人間。バンドではジョージをやっているが、ホントはポールが好き(内緒)独身なのに孫と同居している、摩訶不思議極まりない変わり種でございます。
  • まこと(ギター)
    バファローズ一筋の野球好き。以前は、とよぢの野球チームとリーグ戦を戦い抜いたことも!?顔面の大きさなら、ジョンに負けてません!
  • がっさん(ドラム)
    最年長で最後に加入したという、まさしくリンゴスターそのものです。以前はフュージョンバンドでベースやキーボードをしていたのですが、なぜかドラマーとしてリバプに加入?「リンゴに歌い方ソックリやなぁ!」とバンド内だけでは評判です。
  • みのりん(キーボード)
    むさ苦しいバンドに彩を添える紅一点。演奏や音作りを熱心に研究し、ステージの度にメキメキと腕を上げている。メンバーからは酷い扱いを受けるが、お客様からの人気はナンバーワン!
写真_The_Liverpool

2019年6月2日(日) すなこさなえ&こばまゆみ

すなこさなえ

〈おはなし/うた〉

 
(ブロフィール非公開) 
プロフィール_すなこさなえ

小場真由美

〈ピアノ/鍵盤ハーモニカ/アコーディオン〉

大阪府箕面市出身。幼少の頃、父の手ほどきでピアノをはじめるが、楽譜どおりに弾くよりも家族の歌の伴奏や、コマーシャルやTVから流れるメロディーに音をかさねることが楽しくなっていく。大阪音楽大学にて声楽・声楽伴奏を専攻したが、クラシック以外のジャズ、ポップスなど様々な音楽に出会い刺激を受ける。クラシカルな清楚なサウンドと、歌心あるフレーズに定評があり、そのプレイスタイルはジャンルにとらわれない”歌心のあるピアノ”と評される。現在、京阪神を中心に勢力的に活躍中。同時に大阪音楽大学短期大学部ポピュラーコース演奏員、自宅ピアノ教室の講師として後進の指導に力を注いでいる。
写真_小場真由美

2019年6月9日(日) 住出勝則

住出勝則

〈アコースティックギター/ヴォーカル〉

MASA SUMIDEの名前で13枚のソロギターアルバムをリリース。その卓越したギターテクニックは世界で評価を得て、毎年アメリカ、ヨーロッパ、アジア各国にツアーに出かけている。音楽の出発点は小学6年生の時。ザ・ベンチャーズのエレキサウンドに目覚め、中学生時代に寺内タケシ&ブルージーンズに出会う。そして高校生時代はディープパープルなどのハードロックに熱中する。一方その頃ジャズギターの名手ジョー・パスに出会い、コードを駆使したメロディの作り方に影響を受ける。その後、京都の音楽仲間でバンドをつくり、フォークグループ「シグナル」としてレコードデビュー。1975年に「20歳のめぐり逢い」が80万枚を超えるヒットになる。アルバム7枚、シングル14枚を製作するが解散。グループ解散後は得意のギターを生かして武田鉄矢、堀内孝雄、谷村新司などのサポートメンバーになり日本だけではなくアジア各国をツアーする。その後、新しい道を探してオーストラリアに移住。独学でパーカッシブなアコースティックギタリストとして超絶技巧を売りにしたギタースタイルを確立させる。彼の演奏はアメリカのタック&パティなど世界的な一流アーティストに絶賛される。語学力を生かして海外との交流も多い。TOEIC 980点
 

2019年6月12日(水) 生演奏で唄おう

尾﨑 薫

〈ベース/コントラバス/ギター〉

 1977年生まれ。奈良県出身。ピアノ教室の家に生まれ、幼少よりピアノの教育を受けるが、高校時代にベースに転向。研鑽と経験を重ねプロ活動に入る。エレキベース、ウッドベースを使い分け、ジャズからハードロックまで多彩なジャンルに対応することで定評がある。現在、関西を中心に活動中。ライブだけでなくパーティーや店舗での演奏、歌手のバックなど、近年の若手ミュージシャンには珍しく、幅広い仕事をこなすべーシストである。

プロフィール_尾﨑薫

2019年6月15日(土) ソウルソウス

ソウルソウス

〈日本語ソウル〉

ハスキーでまろやかで時に激しいヴォーカリスト中西大介と、熱くて歌心あるグルーヴィーギタリスト安川眞也による、オオサカン・ソウル・ユニット。結成2年目の1stCDレコ発ワンマンライブ観客動員190名を皮切りに、現在までに4枚のミニアルバムと1枚のシングルを自主リリース。ファンキーチューンからバラードまで、たった二人で奏でてしまう阿吽の呼吸。即興性があって胸高鳴るようなパフォーマンスに大注目!地元関西に留まらず、長崎は佐世保、北九州、そして沖縄まで活動の幅を広げている。
 

2019年6月22日(土) 咲Rush/ヒメノアキラ

咲rush

〈さくらっしゅ/ボーカル、サックス&ピアノ〉

結成19年!ボーカル&サックスTAMAちゃんと、ピアニスト福岡陽子による、進化し続ける実力派ユニット。二人の音楽ルーツは幅広く、ロック、ブルース、ソウル、ジャズ、ポップス、クラシック等、色んな香りが漂う。一度会えば忘れられない「オモロかっこいい」ステージングと、飾り気の無い人懐っこさでファンは多く、関西をライブで爆走中! 
プロフィール_咲rush

ヒメノアキラ

〈ピアノ弾き語り〉

京都府出身、4月30日生まれ。2000年、妃野アキラでデビュー。これまでにシングル7枚、アルバム5枚、ミニアルバム1枚をリリース。4thシングルはWOWOW連続ドラマの主題歌とTBS系テレビ「CDTV」のエンディングテーマとなる。ライヴ活動の他、全国のミニストップ店内放送でのコーナー番組、音楽フリーペーパー「music UP'S」でのコラム連載、数々のラジオ番組のパーソナリティ、さらにFM NACK5では人気番組『おに魂』内の『ヒメノアキラの「メル友は宇宙人」』というユニークなコーナーを担当。個性的なキャラクターにも注目が集まる。ライブでは、グランドピアノを持ち込んだワンマンライヴ「ピアノ1本勝負」や、弦カルテットと電子音の融合した世界「ヒメノカンタービレ』の開催など、アグレッシブなピアノと伸びやかでヒリヒリした歌声で見るものを魅了し、ライヴでの評価も高い。数々の活動を経て、現在は独立。自由なスタイルで歌を届けている。

  

2019年7月6日(土) 服部龍生

服部龍生

〈はっとりりゅうせい/6弦フレットレスベース〉

6弦フレットレスベース一本でオリジナル曲を奏でるソロ演奏家。クラシックギターのようにメロディを奏でる演奏スタイル。美しさが際立つ立体的な深い響きと豊かな表現力で創りあげる独特の世界観、ジャンルに縛られることのない上質な楽曲には定評があり、年齢や性別を問わず、アメリカ、イギリス、フランス、スペイン、台湾など海外にもファンが多い。あの村上"ポンタ"秀一氏がそのプレイに惚れ込み「Duo Blue」というユニットを組んで開催したライヴは100回を超える。 

2019年7月15日(月/祝) 脱力音楽研究会/大人の対バンvol.11

脱力音楽研究会

〈ウクレレ・ジャズ・トリオ〉

ヤマハ「ウクレレナウ2008」を機にウクレレ・デュオとして結成。「Duet2009」コンテスト・セミファイナルに出場。その後ベースを加えたトリオで地元の夏祭りに出演し、買い物帰りの方々から好評を得て以来、カフェ、レストランはもとより、饅頭屋、ブティック、寿司屋、本屋、雑貨屋、歯科医院など意外な場所でのBGM演奏から活動開始。ゆる~いジャズを得意とし、阪神間のライブハウスの他、高槻ジャズストリート、茨木音楽祭、新開地音楽祭、西宮ライブハウスフェスティバル、宝塚音楽回廊など、各種音楽イベントにも出演。これまでに、桃山社中制作のウクレレ・コンピレーションCD『Ukulele Made in Japan Vol.1 & 2』など計3枚に参加。
 
◆さかがみともこ(ウクレレ) ◆さかがみきみひろ(ギター) ◆小山新一朗(ベース)

プロフィール_脱力音楽研究会

2019年7月17日(水) 生演奏で唄おう

尾﨑 薫

〈ベース/コントラバス/ギター〉

 1977年生まれ。奈良県出身。ピアノ教室の家に生まれ、幼少よりピアノの教育を受けるが、高校時代にベースに転向。研鑽と経験を重ねプロ活動に入る。エレキベース、ウッドベースを使い分け、ジャズからハードロックまで多彩なジャンルに対応することで定評がある。現在、関西を中心に活動中。ライブだけでなくパーティーや店舗での演奏、歌手のバックなど、近年の若手ミュージシャンには珍しく、幅広い仕事をこなすべーシストである。

プロフィール_尾﨑薫

2019年7月20日(土) Yoshino & Masae

Yoshino & Masae(よしの&まさえ)

〈ギター&ヴォーカル〉

鹿児島県を拠点に活動するデュオ。オリジナルからカバー曲まで幅広く歌うステージは、楽しさ満点。止まらないトークに加え、手話やフラダンスを取り入れたステージング、さらに鹿児島弁による独特のMCなども魅力!魂のこもった言葉を、ポップセンス溢れる音楽に乗せて全力で表現します。
 

 

2019年7月25日(木) うちののぶこ with 市川 強

うちののぶこ

〈ヴォーカル〉

関西を中心に多くのライヴハウスやイベントで精力的に活動中。ジャズを歌うかたわら、カルロス・オルテガ氏に師事しブラジル音楽も歌う。さり気ない大人の空気感で、落ち着いたステージを魅せてくれる。

プロフィール_うちののぷこ

市川 強

〈ギター〉

14歳でギターをはじめる。AN MUSIC京都(現SchoolOfMusicPlan)でギターを小嶋利勝氏、音楽理論を井上丹氏に師事し21歳でプロ活動を開始。その後、森関也氏に師事し相対音感を身につける。95年~99年の4年間LosAngelesに滞在しテッド・グリーン氏に師事。同時にウィルトン・フェルダー、デイブ・パイク、ジム・ヒュガード、マユト・コリア、ラス・ミラー、アーノルド・マッカラーなどの数々のトップミュージシャンと共演。現在は「SchoolOfMusicPlan」でギター、音楽理論、イアートレーニングの講師を務めると同時に、Jazz、Popsを中心に演奏活動中。特にボーカリストとのデュオが多い。2008年デビューアルバム”The Solo Guitar Of Tsuyoshi Ichikawa"がアメリカのレーベルArt Of Life Recordsよりリリースされる。

プロフィール_市川強

2019年8月4日(日) 河合まりこ/HandS

河合まりこ

〈ピアノ弾き語り〉

ジャズ、ポップス等を中心に、ピアノ弾き語りで活動しています。大人がゆっくりくつろいで楽しめるステージをお届けします。
 

プロフィール_河合まりこ

藤井ひろみ

〈ヴォーカル〉

幼少期から音楽に触れ、学生時代は吹奏楽部に所属。現在ジャズ・ボーカルを学び、関西のライブハウス、カフェ、バーなどで、ジャズ、ポップスを中心に歌っている。

プロフィール_藤井ひろみ

渡辺祥子

〈ピアノ〉

大阪音楽大学 音楽学部 器楽学科 ピアノ科を卒業。ブライダルやパーティでの演奏と並行して、バイオリン、フルート、ボーカルなど様々な音楽家と演奏活動を行っている。長年、ピアノ講師として指導にも力を入れている。全日本ピアノ指導者協会会員。

写真_渡辺祥子

2019年8月8日(木) 生演奏で唄おう

尾﨑 薫

〈ベース/コントラバス/ギター〉

 1977年生まれ。奈良県出身。ピアノ教室の家に生まれ、幼少よりピアノの教育を受けるが、高校時代にベースに転向。研鑽と経験を重ねプロ活動に入る。エレキベース、ウッドベースを使い分け、ジャズからハードロックまで多彩なジャンルに対応することで定評がある。現在、関西を中心に活動中。ライブだけでなくパーティーや店舗での演奏、歌手のバックなど、近年の若手ミュージシャンには珍しく、幅広い仕事をこなすべーシストである。

プロフィール_尾﨑薫

2019年9月10日(水) I/GO倶楽部

丸山ももたろう

〈ギター/ヴォーカル〉

1957年7月、京都市生まれ。◆1977年、岸田智史さんのサポートとしてプロギタリストの道を歩み始める。以後多数のアーティストのライブ・レコーディングへ参加。◆1984年、松山千春さんの全国ツアーに参加(2000年8月まで)。◆1996年、初のソロアルバム『誰想彼(たそがれ)』発売。◆1999年、普天間かおりさんのレコーディング及びステージに参加。◆2002年、石井完治氏と「ももかん」ユニット結成。◆2003年、中川イサト氏プロデュースのギターコンピレーションアルバム『Daybreak』へ参加。◆2005年 ビジュアル系中年ギターデュオ「ももかん」でCDデビュー。1stアルバム「momokan」発売。◆2006年、「ももかん」2ndアルバム『momokan2』発売。◆2007年4月、松山千春コンサートツアーに復帰。11月待望のソロ・セカンドアルバム「夢の中でも」発売。◆2008年、チェリッシュのアルバム『あの頃青春グラフティ Vol.2』にアレンジと演奏で参加。その後のライブサポートにも参加。◆現在は、ライブサポートを中心に、スタジオワーク、ソロ活動、セッション、レッスン、クリニック等、幅広く活動中。

主なレコーディング/ステージサポート アーティスト(敬称略) 

岸田智史 白井貴子 やしきたかじん 中牟田俊男(海援隊) 中村行延 伊勢正三(かぐや姫) 村下孝蔵 堀内孝雄(アリス) 山本雄二 松山千春 小室等 細坪基佳(ふきのとう) 平井堅 杉原テツ KENGO(カンガルーポケッツ) 石原千宝美 紫門 普天間かおり 青木まり子(五つの赤い風船) 西岡たかし(五つの赤い風船) 宗次郎 永井龍雲 帆足亜紀 チェリッシュ

古橋一晃(ふるはしかずあき)

〈エレキギター/アコースティックギター〉

京都市出身。10代より地元カントリーバンドにて腕を磨き、日米のカントリー系プレイヤーとのセッションを多数経験。2005年より拠点を東京へ移し、セッションプレイヤーとして多くの有名アーティストのレコーディングやライブで活動する他、SMCギタースクールの講師も務める。マンドリンプレイヤー宮崎勝之氏とのDUOアルバム『Woody Talkin'』では、ギターとマンドリン2本だけのインストアルバムを2011年に発売。Acoustic Gutiar Magazine(リットーミュージック)に特集、インタビュー記事が掲載される。2013年、河合徹三(Bass)、尾崎博志(Pedal Steel Guitar)とのインストアルバム『TRI BARREL/詩のかけら』を発売。ライブ活動も精力的に行っている。2012年、14年と上演された俳優、吹越満氏プロデュースの舞台「Polygraphe」に楽曲提供する。

◆主なサポート・アーティスト(敬称略)

ハンバート・ハンバート、山崎ハコ、小林明子、松山千春、西岡たかし、マイク眞木、ビリーバンバン、山木康世、四角佳子、こむろゆい、松田幸一、中川イサト、冷泉公裕、Charlie McCoy ほか