2019年1月12日(土) Ei:En with 泉貴子/播磨奈弥

Ei:En

〈えいえん/華道家〉

いけばな療法士(NPO法人フラワーサイコロジスト協会認定フラワーサイコロジスト)。花と音楽を通して人を癒す「いけばなライヴ」を展開中。乳がん闘病中だからこそ「今」を大切にし、様々な場面を頑張る人、その人に寄り添いサポートする人にエールを送っている。

プロフィール_EiEn

泉 貴子

〈いずみきこ/二胡〉

2003年、楽器の形に魅せられて二胡を始める。20106月に「iroha」を結成。二胡奏者の泉貴子、ピアニストの新井美奈、尺八奏者の平山泉心による女性三人のユニット。ライヴハウスだけでなく、神社やお寺、お城などでのステージなど関西を中心に幅広い演奏活動を行なっている。世代を問わず親しみやすい楽曲を「iroha流」にアレンジ。オリジナルからカバーまで、和洋中にこだわらず、独自の世界を創造している。
 

プロフィール_泉貴子

播磨奈弥

〈はりまなみ/ピアノ〉

4歳からクラシックピアノを始める。バンド活動をきっかけにポップスやジャズに興味を持つようになり、ホテル・ラウンジ等でのソロピアノや管楽器とのアンサンブル演奏、ピッグバンドにピアノで参加するなど、ジャンルを問わず積極的に演奏活動を行う。指導歴も長く、子供から大人まで幅広い年齢層のピアノレッスンを担当している。

プロフィール_播磨奈弥

2019年1月13日(日) なにわのてつ with B♭スイング

藤縄てつや 

〈ギター/ヴォーカル/ウォッシュボード〉

 シンガーソングライター、アコーディオン奏者。ジェマティカ・レコーズより5枚のアルバムを発表している。やわらかいアコーディオンの音色とやさしさあふれる歌声で、女性の気持ちを日常の風景にのせて表現し、「アコーディオン弾き語り」というめずらしいかたちで全国各地で積極的に演奏活動を行っている。NHK教育テレビ「わんパーク」、NHK北海道「ほくほくテレビ」「北の文芸館」などに出演。岩井俊二監督映画「四月物語」 で劇中歌をうたう。2007年にはパシフィック・ミュージック・フェスティバルのオーケストラ演奏会でアコーディオンを担当。現在放映中のRoyceチョコレートのCMでアコーディオンを弾いている。南佳孝、sun’s market、ハンバート・ハンバートをはじめとするたくさんのミュージシャンのアルバムレコーディング、コンサートに参加するなど幅広い演奏活動を行っている。

写真_藤縄てつや

2019年1月18日(金) かぁずぅ

かぁずぅ

〈三線/沖縄民謡〉

ぬちすまいる&美ら笑三線サークル教室主宰
1981年、宮城県生まれ。高校時代に大好きだったSPEEDの影響で沖縄好きになり、修学旅行で初めて沖縄を訪れ三線に出会う。2004年に新宿読売カルチャーセンターにて三線を習い始める。この講座を担当していたのがクイチャーパラダイスで、2006年勤めていた印刷会社を退社してスタッフ・講師として働き始める。学校公演や池袋ふくろまつり、世田谷区民まつりなどで舞台に立ち、2012年~2014年までCIOFF(ユネスコ諮問機関)の国際交流イベントで、ブルガリア・アメリカ・スペインで短期公演にも参加。2014年からは活動を沖縄に移しライブ活動や教室を主宰している。

プロフィール_かぁずぅ

2019年1月19日(土) マスターのスタレビ★ナイト vol.22

マスター/ジャムさん

〈ギター弾き語り〉

1965年、岐阜県大垣市生まれ。13歳の時に出会ったビートルズに衝撃を受けギターを始める。14歳の時、同級生と組んだバンド「ローリー・ポップス」で初めてビートルズのカバー・ライヴを経験。その後、親友の美人のお姉さんの影響でビートルズに深入りしていく。一方で「かぐや姫」「風」「さだまさし」など日本のフォーク/ニューミュージック、原田真二、charなどの日本のロック、「レッド・ツェッペリン」「クィーン」などの英国系ロック、「ジャーニー」などのアメリカン・ロックなどを節操なく聴いて青春を過ごす。大学時代に「スターダスト★レビュー」に出会ってからは根本要さんに憧れて唄い続け、現在に至る。会社員時代にはレストランやイベントなどで弾き語りライヴを開催。現在は自分の店「Uncle Jam」や近隣のお店、地元のイベントなどで唄わせて頂いています。

プロフィール_マスター

2019年1月20日(土) 辻井裕之 ウクレレライヴ&ワークショップ

辻井裕之

〈エレクトリックベース、ウクレレ

エレクトリック・ベース、ウクレレ奏者として、関西を中心にライヴ活動中。作詞、作曲、編曲からイベントの企画、プロデュース、司会、コンテストの審査員など、多方面で活躍中。「ヤマハ大人の音楽レッスン」で講師業をする傍ら、指導スタッフとして講師の育成や十数冊以上のテキストや音源の制作に携わる。2011年、音に関係することならなんでもプロデュースする音楽大好きのミュージシャン集団「桃山社中 MUSIC CREATIVE」を設立。
 

プロフィール_辻井裕之

2019年1月24日(木) 西山隆行

西山隆行

〈アコースティック・ギター〉

◆2007年と2009年、トミー・エマニュエルのジャパン・ツアーでオープニングアクトを務める。トミーからのオファーでアメリカ/ナッシュビルで開催される"Chet Atkins Appreciate Society" に日本人として初出演。現地の聴衆からも高評価を受け、その後9年に渡り連続出場。ニューヨーク/マンハッタンの老舗ライブハウス「The Bitter End」等で演奏したほか、台湾(台北、高雄)でのソロ・ライブを開催するなど海外でも活躍。自身の演奏活動のほか「ゆず」の楽曲でアコースティックギターのアレンジやレコーディングを担当(★)。更に北川悠仁(ゆず)さんのソロライブ「DRESS CODE」にサポートギターとして出演。◆24才からギター(アコギ&エレキ)&ウクレレ講師としても活動。現在は、ハイブリッド・ピッキング&フラット・ピックでのギャロッピング奏法を得意としたアコギ・インストの活動、Maton Guitars,、YAMAHAのデモンストレーター、島村楽器主催のアコースティックギター セミナー、アーティストのサポート&レコーディング等、多彩に活躍中。

(★)「マスカット」「通りゃんせ」「TOWA」「かける」「いっぱい」「みそら」「終わらない歌」

 

 [著作]

島村楽器:「いちばんわかりやすい入門書アコースティックギター入門」
リットーミュージック:「究極のアコギ トレーニング バイブル」
リットーミュージック:「アコースティックギターマガジン特選議事録」
アコースティックギターマガジン、ウクレレマガジン等で執筆や採譜なども多数。

プロフィール_西山隆行

2019年1月25日(金) Indigo Note

Indigo Note

〈アコースティックギター、クラシックギター〉

ギターとヴィオラのデュオ。2012年結成。同じアルト音域の楽器を敢えて重ね合わせ、深く豊かな情感を醸し出す。郷愁を誘うオリジナル曲や中世・ルネサンスのトラッド、ポップスなどジャンルに囚われずこの二人独特のアレンジで演奏する。
 

プロフィール_Indigo_Note

伊藤賢一

〈アコースティックギター、クラシックギター〉

1975年、東京都新宿区生まれ。幼少時より父親が家で弾き語りをするのを見て育つ。8歳の時、ビートルズの音楽と出会い、14歳の夏にアコースティック・ギターの独学を始める。17歳の時、ジョン・レンボーン「鐵面の騎士」に衝撃を受け、新堀ギター代々木センターでクラシック・ギターを習い始める。19歳でギター専門学校、国際新堀芸術学院に入学。クラシック・ギターをアンサンブルを中心に4年間学ぶ。卒業後ソロ活動へ。2001年、モリダイラ・フィンガーピッキング・ギター・コンテストに出場し3位入賞。2001年に1stアルバム「String Man」発表し、その後も2003年に2ndアルバム「Slow」、2007年に3rdアルバム「海流」、2010年に4thアルバム「かざぐるま」を発表。精力的な演奏活動の傍ら、ギター専門誌などに執筆するなど他方面に亘り活躍中。

 

プロフィール_伊藤賢一

三好 紅

〈みよしはな/ヴィオラ〉

6才からヴァイオリンの手ほどきを受ける。東京音楽大学卒業。同大学在学中、弦楽アンサンブル「藝弦」に所属、ヴィオラの魅力に強く惹かれ、卒業後ヴィオラに転向。主に全国各地のオーケストラで演奏活動を開始する。また、室内楽など自主公演を年に一度の割合で積極的に企画・開催。1999年に都内でソロとデュオのコンサートを、2001年には初リサイタル開催。2004年北ドイツとポーランドの講習会に参加、各講習会のディプロマを取得。2005年パリにてM.デスモンに薫陶を受ける。これまでにヴァイオリンを吉川朝子、井上将興、ヴィオラを小野富士に師事。2012年より古楽の世界に刺激を受け、積極的に勉強を開始。現在、古楽奏法を鈴木秀美、 成田寛、阿部まりこ、実用対位法を中山真一の各氏に師事。一方、2012年よりギタリスト伊藤賢一とのデュオ、2013年にはフルート花野美佳とトリオを組み、クラシック以外のジャンルを含む独自の演奏活動を開始する。 2014年4月、このトリオでミニアルバムを制作し九州ツアーを敢行。現在、主に関東を中心に各地で活発にライブ活動を行っている。

プロフィール_三好紅

2019年1月27日(日) 脱力音楽研究会 大人の対バン vol.8

Daddy Waters ダディ・ウォーターズ

〈ソロギター〉

クラシックギターの奏法をベースに、フラメンコなどの技法を織り交ぜた独自のスタイルで、ジャズ、ボサノバ、懐かしの和洋ポップスなどをインストゥルメンタルでお届けします。
 

プロフィール_DaddyWaters

脱力音楽研究会

〈ウクレレ・ジャズ・トリオ〉

ヤマハ「ウクレレナウ2008」を機にウクレレ・デュオとして結成。「Duet2009」コンテスト・セミファイナルに出場。その後ベースを加えたトリオで地元の夏祭りに出演し、買い物帰りの方々から好評を得て以来、カフェ、レストランはもとより、饅頭屋、ブティック、寿司屋、本屋、雑貨屋、歯科医院など意外な場所でのBGM演奏から活動開始。ゆる~いジャズを得意とし、阪神間のライブハウスの他、高槻ジャズストリート、茨木音楽祭、新開地音楽祭、西宮ライブハウスフェスティバル、宝塚音楽回廊など、各種音楽イベントにも出演。これまでに、桃山社中制作のウクレレ・コンピレーションCD『Ukulele Made in Japan Vol.1 & 2』など計3枚に参加。
 
◆さかがみともこ(ウクレレ) ◆さかがみきみひろ(ギター) ◆小山新一朗(ベース)

プロフィール_脱力音楽研究会

2019年1月31日(金) うちののぶこ with 市川 強

うちののぶこ

〈ヴォーカル〉

関西を中心に多くのライヴハウスやイベントで精力的に活動中。ジャズを歌うかたわら、カルロス・オルテガ氏に師事しブラジル音楽も歌う。さり気ない大人の空気感で、落ち着いたステージを魅せてくれる。

プロフィール_うちののぷこ

市川 強

〈ギター〉

14歳でギターをはじめる。AN MUSIC京都(現SchoolOfMusicPlan)でギターを小嶋利勝氏、音楽理論を井上丹氏に師事し21歳でプロ活動を開始。その後、森関也氏に師事し相対音感を身につける。95年~99年の4年間LosAngelesに滞在しテッド・グリーン氏に師事。同時にウィルトン・フェルダー、デイブ・パイク、ジム・ヒュガード、マユト・コリア、ラス・ミラー、アーノルド・マッカラーなどの数々のトップミュージシャンと共演。現在は「SchoolOfMusicPlan」でギター、音楽理論、イアートレーニングの講師を務めると同時に、Jazz、Popsを中心に演奏活動中。特にボーカリストとのデュオが多い。2008年デビューアルバム”The Solo Guitar Of Tsuyoshi Ichikawa"がアメリカのレーベルArt Of Life Recordsよりリリースされる。

プロフィール_市川強

2019年2月2日(土) THE LIVERPOOL

The Liverpool

〈ビートルズ・トリビュート〉

1982年頃、まことくんが1つ上の先輩とよぢに、某高校の体育館裏に呼び出される。シメられるのかと思いきや、先輩の口からは意外な言葉が!?
「ビートルズバンドやれへん?オレ、リードギターやるから、お前ジョンな!」
これが結成時のエピソード。その後、メンバーチェンジはあったものの、けんぞう、がっさんが加入し現在に至る。いろいろなライブハウスで定期出演、学園祭、イベント、結婚式などで「便利屋」として活動してまいりました。現在2つのライブハウスで定期出演しており、音楽2割、おしゃべり8割、まるでさだまさしさんのようなライブをやっております。
 

  • とよぢ(ギター)
    リーダーの役割って何?と32年間思い続けているリーダーです。AKBの握手会や魚釣り大会の日程が重なるとライブを休む(笑)、AKBと釣り大好き人間。バンドではジョージをやっているが、ホントはポールが好き(内緒)独身なのに孫と同居している、摩訶不思議極まりない変わり種でございます。
  • まこと(ギター)
    バファローズ一筋の野球好き。以前は、とよぢの野球チームとリーグ戦を戦い抜いたことも!?顔面の大きさなら、ジョンに負けてません!
  • けんぞう(ベース)
    もう20年近い付き合いになるが、ほかのメンバー誰一人として、まだ彼を把握できていません。良く言えば「ミステリアス」、悪く言えば「変なヤツ」。右でも左でもベースを弾くことができ、ピアノやウクレレなど多彩な楽器をライヴで演奏します。一度、彼の脳内を観察・研究してみたい。最年少メンバーです。
  • がっさん(ドラム)
    最年長で最後に加入したという、まさしくリンゴスターそのものです。以前はフュージョンバンドでベースやキーボードをしていたのですが、なぜかドラマーとしてリバプに加入?「リンゴに歌い方ソックリやなぁ!」とバンド内だけでは評判です。
  • みのりん(キーボード)
    むさ苦しいバンドに彩を添える紅一点。演奏や音作りを熱心に研究し、ステージの度にメキメキと腕を上げている。メンバーからは酷い扱いを受けるが、お客様からの人気はナンバーワン!
写真_The_Liverpool

2019年2月3日(日) コンチェルタンテ&トゥッティ

コンチェルタンテ&トゥッティ

〈紙芝居&ピアノ〉

身近で音楽を楽しんでいただければ…とピアノデュオとお話付きコンサートの活動し始めて早20年。おかげさまで小さなお子様から、ご年配の方まで 喜んでいただいております。皆様にご好評の【絵本コンサート】をお届けします。
プロフィール_C&T

2019年2月9日(土) LIKALIFE

maco

〈ヴォーカル/ギター/ピアノ〉

1988年生まれ 神戸出身。大阪音楽大学短期大学部ポピュラー科ボーカルコース卒、同大学短大専攻科課程修了、ヤマハPMS講師資格取得(ボーカル)。短大卒業後は9人組ボーカルバンドVoice of Mindとして4年間活動。バンド内の多くの楽曲を作詞作曲し、自らリードボーカルも務めた。2010年には、FNS26時間テレビのメインテーマソング「僕らには翼がある~大空へ~」をヘキサゴンオールスターズに楽曲提供、翌年2011年にはAKB48内のスピンアウトユニット『渡り廊下走り隊』の6thシングル「ギュッ」の収録曲3曲の作曲にも携わる。その他にも多くのCMソングや企業テーマソングなどの作曲や歌唱も担当した。現在は身近にある感動をテーマに、ソロユニット”LIKALIFE(ライカライフ)”として優しい歌声と心地よいアコースティックで温かなライフソングを届け、数々のコンテスト等でも受賞している。ライブ活動と並行して、楽曲の作編曲、メジャーアーティストのライブサポートや、「ヤマハ大人の音楽教室」のボーカル講師を初め、専門学校での作詞作曲指導、子供向けの音楽教育のサポートなども行っている。

写真_maco

九埜元哉(くのもとや)

〈ギター/コーラス〉

大阪音楽大学 ポピュラーコースを卒業。
関西を中心にサポートギタリストとして幅広く活動している。

プロフィール_九埜元哉

深澤 学

〈ドラム/パーカッション/コーラス〉

大阪音楽大学短期大学部ポピュラー・コース卒業。高校から吹奏楽をはじめ、大学ではドラム・パーカッションを桐村正則氏に師事する。卒業後は、サポート演奏・レコーディング等、関西を中心に幅広く活動中。

プロフィール_深澤学

中山健太郎

〈ベース/コーラス

 

 
プロフィール_中山健太郎

2019年2月14日(木) 王様

王様

〈ロックミュージシャン〉

1995年、イギリスのロックバンド「ディープ・パープル」の名曲を、日本語に翻訳して歌ったCD「深紫伝説」(ふかむらさきでんせつ)でデビュー。CDの売り上げが30万枚を突破し、同年の「日本レコード大賞・企画賞」を受賞。「笑っていいとも」「ヘイヘイヘイ・ミュージック・チャンプ」「天才てれび君」そして、あの「徹子の部屋」など、テレビ番組にも多数出演。その後も、英語で歌われる洋楽の名曲を、ユーモアのセンスと共に日本語に翻訳して歌う「直訳ロック」という独自のジャンルを突き進む唯一無二のロック・ミュージシャン。現在も、音楽に関する深い愛情と知識に裏打ちされたユーモラスなトークと、外見からは想像できない高度なギターテクニックとを駆使して、ライブ活動やCD制作を中心に活躍中。2014年、2015年の年間ライブ総本数は220本、242本という正に実力派である。2015年9月にはCDデビュー20周年を迎えた。最新作は、2016年2月1日発売のCD「新・生伝説」(しん・なまでんせつ=ライブ盤)。

プロフィール_王様

2019年2月23日(土) KENJIRO

KENJIRO

〈ピアノ&ヴォーカル〉

1967年大阪府八尾市生まれのO型。ビリージョエルの影響で16歳でピアノに触れる。ホテル・ピアノ バーやクラブ等での弾き語りをしながらオリジナルの作品を作り、 自身のバンドでライブ活動を開始。同時にCFソング制作を手がける。◆1994年、テレビ朝日系月曜ドラマ「クニさんちの魔女たち」 主題歌「Happy Birday」でアーティストとしてメジャーデビュー。 コーセーリップスティックCFソング「やばい」等のヒット曲を 持つシンガーソングライター。◆2007年より拠点を大阪に移し、CM音楽制作の他東京・大阪 を中心にライブ活動を展開中。歌手の庄野真代氏主宰のNPO法人「国境なき楽団」が開催するSeptember Concertに関わるなど、年齢やジャンルを超えて多種多様なアーティスト達と積極的に交流しながら、人の心を打つ音作りを続けている。◆2012年より、宝塚歌劇団TV「スカイステージ」の音楽制作、CD制作にも関わっている。
◯趣味   :散歩 料理 写真
◯好きな言葉:Everything happend for the best
◯好きな音 :子供の笑い声

プロフィール_KENJIRO

2019年2月24日(日) 河合まりこ/HandS

河合まりこ

〈ピアノ弾き語り〉

ジャズ、ポップス等を中心に、ピアノ弾き語りで活動しています。大人がゆっくりくつろいで楽しめるステージをお届けします。
 

プロフィール_河合まりこ

藤井ひろみ

〈ヴォーカル〉

幼少期から音楽に触れ、学生時代は吹奏楽部に所属。現在ジャズ・ボーカルを学び、関西のライブハウス、カフェ、バーなどで、ジャズ、ポップスを中心に歌っている。

プロフィール_藤井ひろみ

渡辺祥子

〈ピアノ〉

大阪音楽大学 音楽学部 器楽学科 ピアノ科を卒業。ブライダルやパーティでの演奏と並行して、バイオリン、フルート、ボーカルなど様々な音楽家と演奏活動を行っている。長年、ピアノ講師として指導にも力を入れている。全日本ピアノ指導者協会会員。

写真_渡辺祥子

2019年3月1日(金) a harvest garden

藤原聡子

〈ヴォーカル〉

藤原聡子のソロ・ユニット「a harvest garden(ハーベスト・ガーデン)」。2009年11月にアルバム『HAIN』でデビュー。 透明感あふれる、表情豊かな藤原聡子のヴォーカルの魅力を最大限に生かしたエヴァーグリーンなポップスを聴かせる。 ライヴでは国内外や時代を問わず多くのカヴァーも披露(キャロル・キング、ジョニ・ミッチェル、サイモン&ガーファンクル、フェアグラウンド・アトラクション、サラ・マクラクラン、ファイスト、ジェイソン・ムラーズ、ダイアン・バーチ、はっぴいえんど、フジファブリック…etc.)。そのクォリティは高く評価されており、藤原のシンガーとしての無限のポテンシャシャルを裏付けている。 現在は下北沢「音倉」での隔月のワンマン「WELCOME TO a harvest garden」に加えて、中京地区から九州まで幅広くライヴ活動を行っており、随時YouTubeにアップされる動画にはワールドワイドで10万を超えるアクセス数を記録するものも。 また、2011年11月の”劇団伽羅倶梨”公演『DOGIMO』で『HAIN』収録の「夜長月」が、そして2012年2月に行われる”劇団カッコカリ”公演『白球の記憶〜STEAL DREAMS〜』では同じく「雨の魔法」が挿入曲として使用されるなど、各方面で注目を集めている。 

プロフィール_ハーベストガーデン

2019年3月3日(日) 無流YUZO

無流YUZO

〈ギター弾き語りヴォーカル〉

神戸市出身。1990年代は関西を拠点にクラプトン、ビートルズ、S&Gなど洋楽のカバーで音楽活動をしていたが、関東に移ってからは「クラプトンの曲をそっくりに演奏する人がいるんだよ」となかば馬鹿にされたことにカチンときて作詞・作曲を開始。2006年に若手ボーカルユニットのチキンチョッパーに曲を提供し、コロンビアレコードからアルバム「二人のクリスマス」をリリース。現在は関東を拠点に全国に向けてライブ活動を拡大している。透明なボイスを基調に、時に濁りや灰汁を浮かべるボーカルが魅力。沖縄空手の有段者、ステージネームの”無流”は自身の運営する空手団体”無流塾”から拝借した。

写真_無流YUZO

2019年3月31日(日) 齊藤さっこ/マスター

齊藤さっこ

〈ピアノ弾き語り/シンガーソングライター〉

1980年生まれ佐賀県出身・東京在住。物心つく前からピアノを弾く。十代前半から曲と詞を作り歌い始める。大学進学を機に音楽する気満々で上京。それ以来、音楽漬けの日々です。 オリジナル曲は300曲以上。オリジナルアルバム8作品(自主制作)。ライブがとてもとても好きで、東京を中心に地方遠征やワンマンライブなど多数開催。ブログ「さっこにっき」はほぼ毎日更新しているむ。動物好き、愛犬・ぽん太。
 

「さっこブランドの芯は母性だと思う。母性と女心の真ん中のいわば おとな思春期」(山田庵巳)

 
プロフィール_齊藤さっこ

マスター/ジャムさん

〈ギター弾き語り〉

1965年、岐阜県大垣市生まれ。13歳の時に出会ったビートルズに衝撃を受けギターを始める。14歳の時、同級生と組んだバンド「ローリー・ポップス」で初めてビートルズのカバー・ライヴを経験。その後、親友の美人のお姉さんの影響でビートルズに深入りしていく。一方で「かぐや姫」「風」「さだまさし」など日本のフォーク/ニューミュージック、原田真二、charなどの日本のロック、「レッド・ツェッペリン」「クィーン」などの英国系ロック、「ジャーニー」などのアメリカン・ロックなどを節操なく聴いて青春を過ごす。大学時代に「スターダスト★レビュー」に出会ってからは根本要さんに憧れて唄い続け、現在に至る。会社員時代にはレストランやイベントなどで弾き語りライヴを開催。現在は自分の店「Uncle Jam」や近隣のお店、地元のイベントなどで唄わせて頂いています。

プロフィール_マスター

2019年4月19日(金) 湯澤かよこ/豊田渉平

湯澤かよこ

〈ヴォーカル/from 長野〉

長野県出身オーガニックソウルシンガー。高校卒業後、アメリカのバークリー音楽大学に留学。帰国後、ビクターよりCDデビュー。現在は各地でのライブ、CDリリース、ラジオパーソナリティーなど精力的に活動している。また北陸新幹線・北しなの線開業メッセージソング「Dreaming Girl」JA長野県イメージソング「いつもあなたと」など、数々のCMソングも手がける。信州で育まれた温かく心に響くSoulを届けている。

プロフィール_湯澤かよこ

豊田渉平

〈ギター/ヴォーカル〉

1985615日 静岡県生まれ。4歳の時に父の仕事により渡米。高校を卒業するまでオハイオ州コロンバス市で過ごす。一時帰国時に日本で聞いた、Jポップや日本のインストゥルメンタル音楽をきっかけに14歳よりアコースティックギターを弾き始める。2004年バークリー音楽大学へ入学。ギター学科でパフォーマンスを専攻し、John McGann, Tomo Fujita, Guy Van Duserなどの著名ギタリスト達からレッスンを受ける。Guy Van Duser氏にカントリーギターの原型、thumb-picking style(親指ピック奏法)を学ぶ。軽快なリズムを親指で保ちながら、その他の指でハーモニーやメロディを全て一人で奏でる事ができる、まるでバンドを演奏しているような奏法に魅了される。以後、カントリーをベースとし歌えるようなメロディーを奏でるギターを追求。大学を卒業後はライブ活動やレッスン、コンテストに参加。2012年より活動拠点を日本に!関西を中心にライブ活動を全国的に行う。フィンガーピッキングやカントリーだけではなく、シンガーとして、サポートギタリストとして、ジャンルの垣根なく日本全国で活動中。

プロフィール_豊田渉平

2019年4月27日(土) 西村ケント

西村ケント

〈アコースティックギター〉

2003年、大阪生まれ。2015年10月、12歳の時にデビューアルバム『ファースト・ステップ』を京都のインディーズ・レーベル「Slice of Life Records」から発表する。同アルバムを耳にして「ケントはここ何年間に聴いたミュージシャンの中でも最高だ」と絶賛したトミー・エマニュエルをはじめ、アンディ・マッキー、アレックス・デ・グラッシなど、海外のプロ・ミュージシャンからも絶賛されている。小学生の頃から関西のテレビ、ラジオをはじめ音楽イベントや楽器店のインストア・ライブに多数出演していたが、デビュー・アルバム発表後はソロ・ライブも増え、東京をはじめ関西圏外も含む音楽活動と学業とを両立させている。
アコースティック・ソロ・ギタリスト日本一を決めるコンテスト「Fingerpicking Day 2017」では「最優秀賞」および「オリジナル・アレンジ賞」と「オーディエンス賞」の3賞を獲得。同コンテストの「最優秀賞」獲得者の最年少記録を更新する。ケントの演奏に感動したアイルランドの高名なギター製作家ジョージ・ローデン氏より、12フレットに「Kent」の文字がインレイされたLowden Guitars最高級モデルF-35をプレゼントされる。2017年5月、セカンド・アルバム『2』をリリース。このアルバムへの長文コメントを書き下ろした押尾コータローや『2』にいち早く注目してアルバム全曲をオンエアしたFM COCOLOの人気DJヒロ寺平氏をはじめ、国内の音楽関係者やメディアに絶賛されただけでなく、ドイツのアコースティック・ギター専門誌『AKUSTIK GITARRE』など海外メディアからも取材オファーが届いている。今、最も注目を浴び、未来のフィンガースタイル・ギター・シーンを担う西村ケントは、間違いなく若手ソロ・ギタリストの逸材である。 

プロフィール_西村ケント

2019年5月11日(土) KENJIRO

KENJIRO

〈ピアノ&ヴォーカル〉

1967年大阪府八尾市生まれのO型。ビリージョエルの影響で16歳でピアノに触れる。ホテル・ピアノ バーやクラブ等での弾き語りをしながらオリジナルの作品を作り、 自身のバンドでライブ活動を開始。同時にCFソング制作を手がける。◆1994年、テレビ朝日系月曜ドラマ「クニさんちの魔女たち」 主題歌「Happy Birday」でアーティストとしてメジャーデビュー。 コーセーリップスティックCFソング「やばい」等のヒット曲を 持つシンガーソングライター。◆2007年より拠点を大阪に移し、CM音楽制作の他東京・大阪 を中心にライブ活動を展開中。歌手の庄野真代氏主宰のNPO法人「国境なき楽団」が開催するSeptember Concertに関わるなど、年齢やジャンルを超えて多種多様なアーティスト達と積極的に交流しながら、人の心を打つ音作りを続けている。◆2012年より、宝塚歌劇団TV「スカイステージ」の音楽制作、CD制作にも関わっている。
◯趣味   :散歩 料理 写真
◯好きな言葉:Everything happend for the best
◯好きな音 :子供の笑い声

プロフィール_KENJIRO

2019年7月13日(土) KENJIRO

KENJIRO

〈ピアノ&ヴォーカル〉

1967年大阪府八尾市生まれのO型。ビリージョエルの影響で16歳でピアノに触れる。ホテル・ピアノ バーやクラブ等での弾き語りをしながらオリジナルの作品を作り、 自身のバンドでライブ活動を開始。同時にCFソング制作を手がける。◆1994年、テレビ朝日系月曜ドラマ「クニさんちの魔女たち」 主題歌「Happy Birday」でアーティストとしてメジャーデビュー。 コーセーリップスティックCFソング「やばい」等のヒット曲を 持つシンガーソングライター。◆2007年より拠点を大阪に移し、CM音楽制作の他東京・大阪 を中心にライブ活動を展開中。歌手の庄野真代氏主宰のNPO法人「国境なき楽団」が開催するSeptember Concertに関わるなど、年齢やジャンルを超えて多種多様なアーティスト達と積極的に交流しながら、人の心を打つ音作りを続けている。◆2012年より、宝塚歌劇団TV「スカイステージ」の音楽制作、CD制作にも関わっている。
◯趣味   :散歩 料理 写真
◯好きな言葉:Everything happend for the best
◯好きな音 :子供の笑い声

プロフィール_KENJIRO

2019年10月26日(土) KENJIRO

KENJIRO

〈ピアノ&ヴォーカル〉

1967年大阪府八尾市生まれのO型。ビリージョエルの影響で16歳でピアノに触れる。ホテル・ピアノ バーやクラブ等での弾き語りをしながらオリジナルの作品を作り、 自身のバンドでライブ活動を開始。同時にCFソング制作を手がける。◆1994年、テレビ朝日系月曜ドラマ「クニさんちの魔女たち」 主題歌「Happy Birday」でアーティストとしてメジャーデビュー。 コーセーリップスティックCFソング「やばい」等のヒット曲を 持つシンガーソングライター。◆2007年より拠点を大阪に移し、CM音楽制作の他東京・大阪 を中心にライブ活動を展開中。歌手の庄野真代氏主宰のNPO法人「国境なき楽団」が開催するSeptember Concertに関わるなど、年齢やジャンルを超えて多種多様なアーティスト達と積極的に交流しながら、人の心を打つ音作りを続けている。◆2012年より、宝塚歌劇団TV「スカイステージ」の音楽制作、CD制作にも関わっている。
◯趣味   :散歩 料理 写真
◯好きな言葉:Everything happend for the best
◯好きな音 :子供の笑い声

プロフィール_KENJIRO