タイトル_プロフィール出演日順

2018年6月14日(木) 生演奏で唄おう

プロフィール_尾﨑薫

尾﨑 薫

〈ベース/コントラバス/ギター〉

 1977年生まれ。奈良県出身。ピアノ教室の家に生まれ、幼少よりピアノの教育を受けるが、高校時代にベースに転向。研鑽と経験を重ねプロ活動に入る。エレキベース、ウッドベースを使い分け、ジャズからハードロックまで多彩なジャンルに対応することで定評がある。現在、関西を中心に活動中。ライブだけでなくパーティーや店舗での演奏、歌手のバックなど、近年の若手ミュージシャンには珍しく、幅広い仕事をこなすべーシストである。

2018年616日(土) 無流YUZO

写真_無流YUZO

無流YUZO

〈ギター弾き語りヴォーカル〉

神戸市出身。1990年代は関西を拠点にクラプトン、ビートルズ、S&Gなど洋楽のカバーで音楽活動をしていたが、関東に移ってからは「クラプトンの曲をそっくりに演奏する人がいるんだよ」となかば馬鹿にされたことにカチンときて作詞・作曲を開始。2006年に若手ボーカルユニットのチキンチョッパーに曲を提供し、コロンビアレコードからアルバム「二人のクリスマス」をリリース。現在は関東を拠点に全国に向けてライブ活動を拡大している。透明なボイスを基調に、時に濁りや灰汁を浮かべるボーカルが魅力。沖縄空手の有段者、ステージネームの”無流”は自身の運営する空手団体”無流塾”から拝借した。

2018年617日(日) THEダブルぱんち

プロフィール_THEダブルばんち

 THEダブルぱんち

〈ギター&ヴォーカル

平成のチェリッシュか、歌う大助・花子か…Uncle Jamのマスターとママのコンビで、ビートルズから歌謡曲まで、大好きな歌を歌っています。Uncle Jamでのライヴのほか、最近はパーティや地元のイベントなどて歌わせて頂いています。楽しいひととき、是非ご一緒くださいね。出張ライヴも承ります。

2018年623日(土) 打田十紀夫

プロフィール_打田十紀夫

打田十紀夫

〈アコースティックギター〉

カントリー・ブルース・ギターの巨匠ステファン・グロスマンに師事し、1987年にロサンゼルスで共演。当時馴染みのなかった“カントリー・ブルース”や “フィンガースタイル・ギター”の魅力を日本に浸透させるべく、原稿執筆、教則本、ライヴ・クリニックなど多方面で尽力する。以来、アコースティック・ブルース&ラグタイムを得意とするフィンガースタイル・ソロ・ギタリストとして活躍。2007年には師匠グロスマンとのデュエットCD『Bermuda Triangle Exit』が米リース。アメリカ、フランス、中国などを回る海外ライヴ・ツアーも開催。2011年10月には、米ミシシッピー州グリーンウッドでの「ロバート・ジョンソン生誕100周年記念フェスティバル」にも出演した。一方でステファンをはじめ、ジョン・レンボーン、ボブ・ブロズマン、ウッディ・マンといった欧米の世界的ギタリストらを招きジョイント・ジャパン・ツアーを継続的に行ってきた。◆現在までに自身のCDアルバム10枚、楽譜集、教則本、DVDなど著作多数発表。全国ライヴ・ツアーも勢力的に行っている。2012年4月より始まった人気ラジオ番組『香山リカのココロの美容液』(NHKラジオ第一)のテーマ曲として、「Lonely One」(7枚目のCD『Sakura』に収録)が使用されている。2014年モーリス・ギターより打田十紀夫シグネチャー・ モデル全国発売。2016年5月キングレコードよりアルバム『どこかで春が』が最新作として発売中。ソウルフルで独創的、そして冒険的なサウンド。さらに艶やかで抒情的なオリジナル曲は、ルーツに根ざしたものであると同時に、常にギター音楽の可能性に挑んでいる。

2018年6月24日(日) 伍々 慧

プロフィール_伍々慧

伍々

〈アコースティックギター/作曲家〉

時に弾むように軽やかに、時に感情が激しく沸き立つように、しなやかな指先が紡ぎ出す情感豊かなメロディをギター1本で奏でる。様々な感情や情景を思い起こさせられる旋律と音色は各方面から高い評価を得ている。◆1988年、大阪生まれ。12歳でギターをはじめる。15歳のときに、モーリス・フィンガーピッキング・コンテスト2004最優秀賞含む4部門を受賞。(史上最年少最多記録)16歳でプロデビュー、以降ソロアルバム、コラボレーションシングル等をリリース。「ギターインスト」というに枠に収まらず、CHAGE and ASKA , 佐藤竹善氏, 南こうせつ氏 ,等様々なジャンルの著名ミュージシャンとの共演やレコーディング、OAを経験。また、CMやテレビ番組の音楽、企業PVの楽曲制作・演奏も手がける。
2013年及び2015年には、全世界規模の作曲家のコンペティション、"International Songwriting Competitio"Instrumentalカテゴリのセミファイナリストに選出された。また、プライベートレーベル"Wonderful Days Music"から初のセルフプロデュースによる2枚目のフルアルバム"Bedtime Story"をリリース(iTunes Store Japan インストカテゴリ最高2位獲得)。新たなキャリアをスタートさせる。◆2015年に3rd album "My Bluebird"をリリース。日本はもちろん、楽譜集とセットで中国・台湾・香港でも発売される。"International Songwriting Competitio"Instrumentalカテゴリのセミファイナリストに再度選出された。◆近年は日本だけにとどまらず、アメリカ・イギリス・フィンランド・スウェーデン・オーストラリア・中国・台湾などの海外での演奏活動も展開。そのパフォーマンスと自身の音楽は国境を越えて歓迎された。2015年には初の台湾でのコンサートを開催(w/南澤大介氏)、300席超のチケットがソールドアウト。また、中国10都市を巡るソロコンサートツアーを開催。北京公演では開演日1か月前を待たずに300席超のチケットがソールドアウト。その他の都市でも多くの観客を魅了した。◆2016年に初の韓国ソウル公演を開催、チケット発売日2週間で約100席のチケットがソールドアウト。また、中国15都市を巡るツアーも開催。また、初の自主企画ホールソロリサイタルを大阪・吹田市文化会館メイシアター小ホールで開催、ソールドアウト。◆2017年、初の台北でのソロコンサートを開催。300席超のチケットがソールドアウト。また韓国ツアー(ソウル・釜山)もソールドアウト。3年目となる中国ソロコンサートツアー(香港含む)全11公演を開催。7月には4th albumShipmates"をリリース。同アルバムの発売を記念した自主企画ホールソロリサイタルを地元大阪・豊中市立文化芸術センター小ホールで開催、ソールドアウト。

2018年6月26日(火) KenKoba

プロフィール_KenKoba

KenKoba(けんこば)

〈ギター&ピアノデュオ〉

住吉健太郎(ギター)&小場真由美(ピアノ)の二人により2013年2月に結成されたアコースティック・ユニット。
 

住吉健太郎(ギター)

14歳よりギターをはじめ、 2010年には大阪城ホールで行われたGospel Eventにもギタリストとして参加し、現在様々なアーティストのLIVEサポート、レコーディングに参加しながら、ギター講師としても精力的に活動する。その情感溢れる 時に包み込むようなサウンドは 人の心の琴線に触れ、共演するミュージシャンによって 様々な色合いをみせる。
 

小場真由美

幼少の頃、父の手ほどきでピアノをはじめるが、楽譜どおりに弾くよりも 家族の歌の伴奏や、コマーシャルやTVから流れるメロディーに音をかさねることが楽しくなっていく。そのうち、クラシック以外のjazz, pops....などさまざまな音楽に出会い、刺激を受ける。そのプレイスタイルは ジャンルにとらわれない”歌心のあるピアノ”と評される。
 

Kenkoba

そんな2人が、ギターとピアノのアコースティックユニットを2013年2月に結成。命をテーマに愛する者達へ送る手紙の様に綴った「Dear...」、そして絵本「スーホと白い馬」を題材に、その情景を音楽に表した「prairie」など 独自の世界観でオリジナルを中心に音を紡ぐ。その音は聴くものの心をとらえて離さない。

2018年6月30日(土) KENJIRO

プロフィール_KENJIRO

KENJIRO

〈ピアノ&ヴォーカル〉

1967年7月、大阪府八尾市生まれ。血液型 O型。
ビリージョエルの影響で16歳でピアノに触れる。ホテル・ピアノ バーやクラブ等での弾き語りをしながらオリジナルの作品を作り、 自身のバンドでライブ活動を開始。同時にCFソング制作を手がける。◆1994年、テレビ朝日系月曜ドラマ「クニさんちの魔女たち」 主題歌「Happy Birday」でアーティストとしてメジャーデビュー。 コーセーリップスティックCFソング「やばい等のヒット曲を 持つシンガーソングライター。◆2007年より拠点を大阪に移し、CM音楽制作の他東京・大阪 を中心にライブ活動を展開中。歌手の庄野真代氏主宰のNPO法人「国境なき楽団」が開催するSeptember Concertに関わるなど、年齢やジャンルを超えて多種多様なアーティスト達と積極的に交流しながら、人の心を打つ音作りを続けている。◆2012年より、宝塚歌劇団TV「スカイステージ」の音楽制作、CD制作にも関わっている。
◯趣味   :散歩 料理 写真
◯好きな言葉:Everything happend for the best
◯好きな音 :子供の笑い声

 

2018年7月1日(日) Yoshino & Masae

プロフィール_よしまさ

Yoshino & Masae(よしの&まさえ)

〈ギター&ヴォーカル〉

鹿児島県を拠点に活動するデュオ。オリジナルからカバー曲まで幅広く歌うステージは、楽しさ満点。止まらないトークに加え、手話やフラダンスを取り入れたステージング、さらに鹿児島弁による独特のMCなども魅力!魂のこもった言葉を、ポップセンス溢れる音楽に乗せて全力で表現します。
 

2018年7月6日(金) 住出勝則

プロフィール_住出勝則

住出勝則

〈アコースティックギター/ヴォーカル〉

MASA SUMIDEの名前で13枚のソロギターアルバムをリリース。その卓越したギターテクニックは世界で評価を得て、毎年アメリカ、ヨーロッパ、アジア各国にツアーに出かけている。音楽の出発点は小学6年生の時。ザ・ベンチャーズのエレキサウンドに目覚め、中学生時代に寺内タケシ&ブルージーンズに出会う。そして高校生時代はディープパープルなどのハードロックに熱中する。一方その頃ジャズギターの名手ジョー・パスに出会い、コードを駆使したメロディの作り方に影響を受ける。その後、京都の音楽仲間でバンドをつくり、フォークグループ「シグナル」としてレコードデビュー。1975年に「20歳のめぐり逢い」が80万枚を超えるヒットになる。アルバム7枚、シングル14枚を製作するが解散。グループ解散後は得意のギターを生かして武田鉄矢、堀内孝雄、谷村新司などのサポートメンバーになり日本だけではなくアジア各国をツアーする。その後、新しい道を探してオーストラリアに移住。独学でパーカッシブなアコースティックギタリストとして超絶技巧を売りにしたギタースタイルを確立させる。彼の演奏はアメリカのタック&パティなど世界的な一流アーティストに絶賛される。語学力を生かして海外との交流も多い。TOEIC 980点

2018年77日(土) Vale Todo

プロフィール_Vale_Todo

Vale Todo

〈ケーナ、サンポーニャギター〉

ケーナ、サンポーニャ奏者「勝野 勉」とギタリスト「U」によるアコースティック・デュオ。南米はアンデス地方の民族楽器ケーナ、サンポーニャを主旋律にフィーチャー。同地方の民族音楽であるフォルクローレをベースにしつつも、それにとらわれることなく、楽器の魅力をさらに模索するために結成されたユニット。"Vale todo"とは、スペイン語で「何でもあり」の意味。ジャンルを超えた、正に「何でもあり」のパフォーマンスをお楽しみください。
 

勝野 勉(ケーナ、サンポーニャ、フルート)

大学在学中に南米アンデス音楽と出会いその豊かな表現力に魅了され、以降ケーナ、サンポーニャの演奏活動を行う。2007年、南米ボリビアへ渡航、現地のグルーポ「ムシカ・デ・マエストロ」に参加。主催者であるロランド・エンシーナスに師事。他にもサンポーニャをカルロス・ポンセに師事帰国後は独自のグルーポで演奏活動を行うほか、MAYAはじめ国内プログループでのサポート演奏を行ってきた。現在、西明石にて「かっつんのケーナ&サンポーニャ教室」を開講、受講者募集中
 

"U" (アコースティックギター)

80年代の洋楽ブームの影響で16歳の頃よりエレキギター、音楽理論を独習にて学ぶ。音楽理論の中でも和声法、モード理論、またMIDIによる電子楽器制御、減算式シンセサイザーの音作りにも明るく演奏活動だけでなく作、編曲、音源製作まで活動の幅は広い.著作権フリー楽曲の録音参加や、テレビ、ラジオのCM音楽制作など商用録音にも多数参加。NHK大阪総合テレビ「くらしのチャンネル」19941995年度のテーマソングは氏の作品。

2018年78日(日) マスターの弾き語り〜スタレビ★ナイト vol.19

プロフィール_マスター

マスター

〈ギター弾き語り〉

1965年、岐阜県大垣市生まれ。13歳の時に出会ったビートルズに衝撃を受けギターを始める。14歳の時、同級生と組んだバンド「ローリー・ポップス」で初めてビートルズのカバー・ライヴを経験。その後、親友の美人のお姉さんの影響でビートルズに深入りしていく。一方で「かぐや姫」「風」「さだまさし」など日本のフォーク/ニューミュージック、原田真二、charなどの日本のロック、「レッド・ツェッペリン」「クィーン」などの英国系ロック、「ジャーニー」などのアメリカン・ロックなどを節操なく聴いて青春を過ごす。大学時代に「スターダスト★レビュー」に出会ってからは根本要さんに憧れて唄い続け、現在に至る。会社員時代にはレストランやイベントなどで弾き語りライヴを開催。現在は自分の店「Uncle Jam」や近隣のお店、地元のイベントなどで唄わせて頂いています。

2018年712日(木) 生演奏で唄おう

写真_尾﨑薫

尾﨑 薫

〈ベース/コントラバス/ギター〉

 1977年生まれ。奈良県出身。ピアノ教室の家に生まれ、幼少よりピアノの教育を受けるが、高校時代にベースに転向。研鑽と経験を重ねプロ活動に入る。エレキベース、ウッドベースを使い分け、ジャズからハードロックまで多彩なジャンルに対応することで定評がある。現在、関西を中心に活動中。ライブだけでなくパーティーや店舗での演奏、歌手のバックなど、近年の若手ミュージシャンには珍しく、幅広い仕事をこなすべーシストである。

2018年716日(月・祝) 西浦達雄 with LIKALIFE

プロフィール_西浦達雄

西浦達雄

〈ピアノ&ヴォーカル〉

大阪市出身。4人兄弟の末っ子として生まれ、オペラ歌手の父親の影響もあって音楽好きな少年として育つ。高校時代からフォーク・ソング・グループで活動を始め、ヤマハポピュラー・ソング・コンテスト関西決勝まで進む。高校卒業後ジャズ・ミュージシャンをを志し、森関矢氏に師事、ジャズピアニストとして活動。その後、作詞・作曲・編曲およびシンガーとして放送番組のテーマ曲やCMソングの制作をする傍ら、中村雅俊や藤田朋子、小林恵などに楽曲を提供。1987年から2014年までの28年間、朝日放送全国高校野球選手権大会中継のエンディングを担当。現在は大阪音楽大学短期大学部 非常勤講師・放送芸術学院専門学校講師としても教壇に立っている。
★テレビ出演:「おはようコール」「おはよう朝日です」ほか多数
★CM曲  :「ネスカフェ・プレジデント」「ホテルニュー淡路」ほか多数
★番組主題曲:「おはようコール」「朝日放送全国高校野球選手権大会中継」ほか
★その他  :阪神甲子園球場「炎の5回裏」及びBGM

2018年721日(土) 日浦孝則

プロフィール_日浦孝則

日浦孝則

〈ギター弾き語り〉

1960年1月、瀬戸内海の小さな小島(大芝島:東広島市)で生まれ育つ。1978年、立命館大学在学中に結成したバンド「Woody Mind」でライブ活動を開始。1984年、ポプコンつまごい本選会出場するも入賞ならず、それを機に上京。1987年4月、テイチク、コンチネンタルレーベルよりシングル「スロウダンス」でソロデビュー。同年5月にはアルバム「BELIEVE」リリース。以後 「BORN」「Because of you」と計3枚のアルバムをリリース。1989年には、事務所との音楽的方向性の違いから、音楽活動を一時休止。サラリーマンとしてコンピューター会社に就職しながらデモテープを作る毎日を送る。
1993年4月、ツインボーカルデュオ「class」としてデビュー、「夏の日の1993」をリリース。以後シングル7枚、アルバム6枚をリリース。1996年3月「class」解散。1996年4月、paper island 発行。ライブ活動開始。その後、東映系Vシネマ「餌食」の音楽担当、横浜ベイスターズ応援歌「勝利の輝き」の作曲と歌唱など、精力的に活動。1998年10月、シングル「My Dear One」をはじめ、シングル、アルバムを精力的にリリース。2015年7月にはニューアルバム「風の駅」をリリース。

2018年7月22日(日) Jesse&かぁずぅ

プロフィール_Jesse

Jesse(ジェシィ)

〈ヴォーカル/ピアノ/弾き語り/作詞・作曲・編曲〉

3月14日兵庫県生まれ、魚座、O型。5才より音楽を始め、鍵盤楽器と音楽理論を学ぶ。10才より作曲、アレンジを学ぶ。その後、アンサンブル、ボーカルなど音楽全般を経験。アメリカのバークレー音楽大学ジャパン・サマースクールに奨学生として参加。本校奨学生として選ばれるが辞退し、日本での音楽の道へ。ソロボーカルとして活動を始めるとともに、ピアノ弾き語りのライヴ活動を始める。東京の事務所に所属しながらも、関西を拠点に様々なライヴに参加。村上ポンタ秀一、斉藤ノブらのバンドでフロント・ボーカル。数年にわたり、東名阪ツアーや神戸チキンジョージを中心に定期的にライブを行う。石田長生(BAHO)ソロバンド、HUMAN SOULなどR&Bを中心にゲスト参加多数。NTTドコモ、グリコポッキーなど、CM音楽制作や出演も多数。
プロフィール_かぁずぅ

かぁずぅ

〈三線/沖縄民謡〉

ぬちすまいる&美ら笑三線サークル教室主宰
1981年、宮城県生まれ。高校時代に大好きだったSPEEDの影響で沖縄好きになり、修学旅行で初めて沖縄を訪れ三線に出会う。2004年に新宿読売カルチャーセンターにて三線を習い始める。この講座を担当していたのがクイチャーパラダイスで、2006年勤めていた印刷会社を退社してスタッフ・講師として働き始める。学校公演や池袋ふくろまつり、世田谷区民まつりなどで舞台に立ち、2012年~2014年までCIOFF(ユネスコ諮問機関)の国際交流イベントで、ブルガリア・アメリカ・スペインで短期公演にも参加。2014年からは活動を沖縄に移しライブ活動や教室を主宰している。

2018年8月2日(木) うちののぶこ with 市川 強

プロフィール_うちののぷこ

うちののぶこ

〈ヴォーカル〉

関西を中心に多くのライヴハウスやイベントで精力的に活動中。ジャズを歌うかたわら、カルロス・オルテガ氏に師事しブラジル音楽も歌う。さり気ない大人の空気感で、落ち着いたステージを魅せてくれる。

プロフィール_市川強

市川 強

〈ギター〉

14歳でギターをはじめる。AN MUSIC京都(現SchoolOfMusicPlan)でギターを小嶋利勝氏、音楽理論を井上丹氏に師事し21歳でプロ活動を開始。その後、森関也氏に師事し相対音感を身につける。95年~99年の4年間LosAngelesに滞在しテッド・グリーン氏に師事。同時にウィルトン・フェルダー、デイブ・パイク、ジム・ヒュガード、マユト・コリア、ラス・ミラー、アーノルド・マッカラーなどの数々のトップミュージシャンと共演。現在は「SchoolOfMusicPlan」でギター、音楽理論、イアートレーニングの講師を務めると同時に、Jazz、Popsを中心に演奏活動中。特にボーカリストとのデュオが多い。2008年デビューアルバム”The Solo Guitar Of Tsuyoshi Ichikawa"がアメリカのレーベルArt Of Life Recordsよりリリースされる。

2018年8月3日(金) ヒメノアキラ/ボーカルワークショップ

ヒメノアキラ

〈ピアノ弾き語り〉

京都府出身、4月30日生まれ。2000年、妃野アキラでデビュー。これまでにシングル7枚、アルバム5枚、ミニアルバム1枚をリリース。4thシングルはWOWOW連続ドラマの主題歌とTBS系テレビ「CDTV」のエンディングテーマとなる。ライヴ活動の他、全国のミニストップ店内放送でのコーナー番組、音楽フリーペーパー「music UP'S」でのコラム連載、数々のラジオ番組のパーソナリティ、さらにFM NACK5では人気番組『おに魂』内の『ヒメノアキラの「メル友は宇宙人」』というユニークなコーナーを担当。個性的なキャラクターにも注目が集まる。ライブでは、グランドピアノを持ち込んだワンマンライヴ「ピアノ1本勝負」や、弦カルテットと電子音の融合した世界「ヒメノカンタービレ』の開催など、アグレッシブなピアノと伸びやかでヒリヒリした歌声で見るものを魅了し、ライヴでの評価も高い。数々の活動を経て、現在は独立。自由なスタイルで歌を届けている。

 
プロフィール_ヒメノアキラ

2018年84日(日) The Liverpool

写真_The_Liverpool

The Liverpool

〈ビートルズ・トリビュート〉

1982年頃、まことくんが1つ上の先輩とよぢに、某高校の体育館裏に呼び出される。シメられるのかと思いきや、先輩の口からは意外な言葉が!?
「ビートルズバンドやれへん?オレ、リードギターやるから、お前ジョンな!」
これが結成時のエピソード。その後、メンバーチェンジはあったものの、けんぞう、がっさんが加入し現在に至る。いろいろなライブハウスで定期出演、学園祭、イベント、結婚式などで「便利屋」として活動してまいりました。現在2つのライブハウスで定期出演しており、音楽2割、おしゃべり8割、まるでさだまさしさんのようなライブをやっております。
 

  • とよぢ(ギター)
    リーダーの役割って何?と32年間思い続けているリーダーです。AKBの握手会や魚釣り大会の日程が重なるとライブを休む(笑)、AKBと釣り大好き人間。バンドではジョージをやっているが、ホントはポールが好き(内緒)独身なのに孫と同居している、摩訶不思議極まりない変わり種でございます。
  • まこと(ギター)
    バファローズ一筋の野球好き。以前は、とよぢの野球チームとリーグ戦を戦い抜いたことも!?顔面の大きさなら、ジョンに負けてません!
  • けんぞう(ベース)
    もう20年近い付き合いになるが、ほかのメンバー誰一人として、まだ彼を把握できていません。良く言えば「ミステリアス」、悪く言えば「変なヤツ」。右でも左でもベースを弾くことができ、ピアノやウクレレなど多彩な楽器をライヴで演奏します。一度、彼の脳内を観察・研究してみたい。最年少メンバーです。
  • がっさん(ドラム)
    最年長で最後に加入したという、まさしくリンゴスターそのものです。以前はフュージョンバンドでベースやキーボードをしていたのですが、なぜかドラマーとしてリバプに加入?「リンゴに歌い方ソックリやなぁ!」とバンド内だけでは評判です。
  • みのりん(キーボード)
    むさ苦しいバンドに彩を添える紅一点。演奏や音作りを熱心に研究し、ステージの度にメキメキと腕を上げている。メンバーからは酷い扱いを受けるが、お客様からの人気はナンバーワン!

2018年88日(水) 王様

プロフィール_王様

王様

〈ロックミュージシャン〉

1995年、イギリスのロックバンド「ディープ・パープル」の名曲を、日本語に翻訳して歌ったCD「深紫伝説」(ふかむらさきでんせつ)でデビュー。CDの売り上げが30万枚を突破し、同年の「日本レコード大賞・企画賞」を受賞。「笑っていいとも」「ヘイヘイヘイ・ミュージック・チャンプ」「天才てれび君」そして、あの「徹子の部屋」など、テレビ番組にも多数出演。その後も、英語で歌われる洋楽の名曲を、ユーモアのセンスと共に日本語に翻訳して歌う「直訳ロック」という独自のジャンルを突き進む唯一無二のロック・ミュージシャン。現在も、音楽に関する深い愛情と知識に裏打ちされたユーモラスなトークと、外見からは想像できない高度なギターテクニックとを駆使して、ライブ活動やCD制作を中心に活躍中。2014年、2015年の年間ライブ総本数は220本、242本という正に実力派である。2015年9月にはCDデビュー20周年を迎えた。最新作は、2016年2月1日発売のCD「新・生伝説」(しん・なまでんせつ=ライブ盤)。

2018年89日(木) 生演奏で唄おう

写真_尾﨑薫

尾﨑 薫

〈ベース/コントラバス/ギター〉

 1977年生まれ。奈良県出身。ピアノ教室の家に生まれ、幼少よりピアノの教育を受けるが、高校時代にベースに転向。研鑽と経験を重ねプロ活動に入る。エレキベース、ウッドベースを使い分け、ジャズからハードロックまで多彩なジャンルに対応することで定評がある。現在、関西を中心に活動中。ライブだけでなくパーティーや店舗での演奏、歌手のバックなど、近年の若手ミュージシャンには珍しく、幅広い仕事をこなすべーシストである。

2018年8月18日(土) m o m o 

写真_momo

m o m o 

〈ソロギター〉

本名 木村モモ。1986年神戸生まれ。2007年大阪音楽大学短期大学・器楽専攻ギター科卒業後、2008年大阪音楽大学短期大学部専攻科 器楽専攻ギター科修了。

実家が音楽教室をしていることもあり、音楽自体に抵抗はなく、ピアニストである父親がステージに立つ姿に幼少時代から憧れていた。12歳の時父に連れられて行ったあるコンサートで、バックミュージシャンのギタリストが40度の高熱にもかかわらず熱演をしていた姿に感動し、ギタリストを志すようになる。その後、父から「C、F、G、Dのコードを一時間以内に弾けるようになればギターをやらせてやる」と課題を出され必死に練習し、見事クリア。鷹野誠二氏、藤井敬吾氏に師事し、以来ギターを弾き続けている。2009年、aunアルバム発売記念ライブ、関西ツアーを行い好評を得る。NHK総合テレビ「ジャズライブKOBE」「この人に聞く」に出演。隔月刊誌「ジャズ批評」主催「第六回ジャズオーディオディスク大賞2011」で、CDアルバム「道」が特別賞を受賞。また、朗読の伴奏・作曲を担当し、数々の講演で評判を博している。

2018年9月15日(土) KENJIRO

プロフィール_KENJIRO

KENJIRO

〈ピアノ&ヴォーカル〉

1967年7月、大阪府八尾市生まれ。血液型 O型。
ビリージョエルの影響で16歳でピアノに触れる。ホテル・ピアノ バーやクラブ等での弾き語りをしながらオリジナルの作品を作り、 自身のバンドでライブ活動を開始。同時にCFソング制作を手がける。◆1994年、テレビ朝日系月曜ドラマ「クニさんちの魔女たち」 主題歌「Happy Birday」でアーティストとしてメジャーデビュー。 コーセーリップスティックCFソング「やばい等のヒット曲を 持つシンガーソングライター。◆2007年より拠点を大阪に移し、CM音楽制作の他東京・大阪 を中心にライブ活動を展開中。歌手の庄野真代氏主宰のNPO法人「国境なき楽団」が開催するSeptember Concertに関わるなど、年齢やジャンルを超えて多種多様なアーティスト達と積極的に交流しながら、人の心を打つ音作りを続けている。◆2012年より、宝塚歌劇団TV「スカイステージ」の音楽制作、CD制作にも関わっている。
◯趣味   :散歩 料理 写真
◯好きな言葉:Everything happend for the best
◯好きな音 :子供の笑い声

 

2018年10月7日(日) ロケット姉妹 

写真_ロケット姉妹

ロケット姉妹 Rocket Sisters

〈ヴォーカル/ギター/アコーディオン〉

懐かしさを感じさせるアコーディオンの音色と浮遊感あふれる歌声で、ポップでカラフルな音楽を作り続けているシンガー・ソングライター、タテヤマユキさんと、様々な伝統楽器から現代楽器まで使いこなし、ジャンルを超えた音楽を作り出す扇柳トールさんによるデュオ。オリジナルはもとより、歌謡曲、童謡、唱歌、トラッドなども、独自の解釈と美しい日本語のハーモニーで聴かせてくれます。
 

写真_タテヤマユキ

 タテヤマユキ

〈ヴォーカル/アコーディオン〉

  シンガーソングライター、アコーディオン奏者。ジェマティカ・レコーズより5枚のアルバムを発表している。やわらかいアコーディオンの音色とやさしさあふれる歌声で、女性の気持ちを日常の風景にのせて表現し、「アコーディオン弾き語り」というめずらしいかたちで全国各地で積極的に演奏活動を行っている。NHK教育テレビ「わんパーク」、NHK北海道「ほくほくテレビ」「北の文芸館」などに出演。岩井俊二監督映画「四月物語」 で劇中歌をうたう。2007年にはパシフィック・ミュージック・フェスティバルのオーケストラ演奏会でアコーディオンを担当。現在放映中のRoyceチョコレートのCMでアコーディオンを弾いている。南佳孝、sun’s market、ハンバート・ハンバートをはじめとするたくさんのミュージシャンのアルバムレコーディング、コンサートに参加するなど幅広い演奏活動を行っている。
写真_扇柳トール

扇柳トール

〈ヴォーカル/アコースティックギター/フルート/その他古楽器 ほか〉

道内初のアイリッシュバンド“cheep fish”での活動を経て、 アジアとヨーロッパを結ぶ ケルティック風味アンサンブル 『Hard To Find』の結成に参加する(徳間ジャパンより7枚のアルバムをリリース)。佐々木幸男、細坪基佳、すずき一平、 松倉サオリ、河合英里、遠音など、さまざまなミュージシャンのバンド、 レコーディングメンバーとして50タイトルを超えるアルバムに参加している他、女優二木てるみの朗読とのコラボレート、来日海外ミュージシャンとの共演など、北海道を拠点に全国で演奏活動を展開している。またNHKをはじめとするTV、ラジオ、CM、ドキュメンタリー映画などの音楽も多数手がけている。2004年5月ソロアルバム「はなのあめ pluie de fleurs」を発表。2007年5月には坂本龍一プロデュース『LOHAS CLASSIC CONCERT』に出演する。

2018年10月20日(土) THE LIVERPOOL

写真_The_Liverpool

The Liverpool

〈ビートルズ・トリビュート〉

1982年頃、まことくんが1つ上の先輩とよぢに、某高校の体育館裏に呼び出される。シメられるのかと思いきや、先輩の口からは意外な言葉が!?
「ビートルズバンドやれへん?オレ、リードギターやるから、お前ジョンな!」
これが結成時のエピソード。その後、メンバーチェンジはあったものの、けんぞう、がっさんが加入し現在に至る。いろいろなライブハウスで定期出演、学園祭、イベント、結婚式などで「便利屋」として活動してまいりました。現在2つのライブハウスで定期出演しており、音楽2割、おしゃべり8割、まるでさだまさしさんのようなライブをやっております。
 

  • とよぢ(ギター)
    リーダーの役割って何?と32年間思い続けているリーダーです。AKBの握手会や魚釣り大会の日程が重なるとライブを休む(笑)、AKBと釣り大好き人間。バンドではジョージをやっているが、ホントはポールが好き(内緒)独身なのに孫と同居している、摩訶不思議極まりない変わり種でございます。
  • まこと(ギター)
    バファローズ一筋の野球好き。以前は、とよぢの野球チームとリーグ戦を戦い抜いたことも!?顔面の大きさなら、ジョンに負けてません!
  • けんぞう(ベース)
    もう20年近い付き合いになるが、ほかのメンバー誰一人として、まだ彼を把握できていません。良く言えば「ミステリアス」、悪く言えば「変なヤツ」。右でも左でもベースを弾くことができ、ピアノやウクレレなど多彩な楽器をライヴで演奏します。一度、彼の脳内を観察・研究してみたい。最年少メンバーです。
  • がっさん(ドラム)
    最年長で最後に加入したという、まさしくリンゴスターそのものです。以前はフュージョンバンドでベースやキーボードをしていたのですが、なぜかドラマーとしてリバプに加入?「リンゴに歌い方ソックリやなぁ!」とバンド内だけでは評判です。
  • みのりん(キーボード)
    むさ苦しいバンドに彩を添える紅一点。演奏や音作りを熱心に研究し、ステージの度にメキメキと腕を上げている。メンバーからは酷い扱いを受けるが、お客様からの人気はナンバーワン!

2018年12月8日(土) KENJIRO

プロフィール_KENJIRO

KENJIRO

〈ピアノ&ヴォーカル〉

1967年7月、大阪府八尾市生まれ。血液型 O型。
ビリージョエルの影響で16歳でピアノに触れる。ホテル・ピアノ バーやクラブ等での弾き語りをしながらオリジナルの作品を作り、 自身のバンドでライブ活動を開始。同時にCFソング制作を手がける。◆1994年、テレビ朝日系月曜ドラマ「クニさんちの魔女たち」 主題歌「Happy Birday」でアーティストとしてメジャーデビュー。 コーセーリップスティックCFソング「やばい等のヒット曲を 持つシンガーソングライター。◆2007年より拠点を大阪に移し、CM音楽制作の他東京・大阪 を中心にライブ活動を展開中。歌手の庄野真代氏主宰のNPO法人「国境なき楽団」が開催するSeptember Concertに関わるなど、年齢やジャンルを超えて多種多様なアーティスト達と積極的に交流しながら、人の心を打つ音作りを続けている。◆2012年より、宝塚歌劇団TV「スカイステージ」の音楽制作、CD制作にも関わっている。
◯趣味   :散歩 料理 写真
◯好きな言葉:Everything happend for the best
◯好きな音 :子供の笑い声