写真_愛SeiKen

愛SeiKen

〈昭和歌謡〉

前身の「愛ちゃんバンド」(「戦うオヤジの応援団」メンバーによる即席バンド)を経て、201412月に固定メンバーによるバンド『愛SeiKen』を結成。懐かしの昭和歌謡を中心に、演歌、フォークを織り交ぜ、ライブバーや、街のイベントに積極的に参加している。

写真_池田ひろみ

池田ひろみ

〈ウクレレ弾き語り/朗読〉

ふんわり朗読とウクレレ弾き語り🎵音楽と朗読のコラボイベントを主催しています。大阪・神戸方面でゆる~く活動中!

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宇田川 妙

〈ヴォーカル、ピアノ、ピアニカ〉

みずがめ座、B型。オリジナルのほか、ジャズ、シャンソン、ポップスのスタンダード・ナンバー、世界の民謡から日本の名曲まで、独自のアレンジでお届けする音楽エンターテインメント!アドリブを交えたJAZZYなスタイル。
島根県安来市在住。高校在学中、YAMAHAポピュラーソングコンテストに出場。関西決勝大会の常連となり、本選会にも出場。それをきっかけに、ピアノ弾き語り、ラジオDJとしてプロ活動を開始。1977年神戸女学院大学入学以降、Satin Doll、ソネ(神戸)、Hip City、Caravan(大阪)、ALL DAYS(奈良)などJazzのライヴハウスでボーカリスト、ピアニストとして活動するほか、NANIWA EXPRESSなどとのバンド活動も開始。女声コーラス・グループ POWEFUL TOMATOでマリーン、石川優子などのサポートも務める。以後、TV、ラジオのテーマ、CM、広報映画などの作曲、Human Soulへの英詞の提供、また編曲家、ディレクターとしてコブクロなどのシンガーのレコーディング、コンサートに参加、異業種格闘技的全即興イベント、舞踏家とのコラボレーション、FM大阪のDJなど様々な分野で音楽と関わって41年目。
生きる喜びを感じながら音楽を演奏することで、聴いてくださる方に、元気や優しい気持ちや喜びをお届けすることを目指し、現在も全国を楽旅中!

写真_扇柳トール

扇柳トール

〈ヴォーカル/アコースティックギター/フルート/その他古楽器 ほか〉

道内初のアイリッシュバンド“cheep fish”での活動を経て、 アジアとヨーロッパを結ぶ ケルティック風味アンサンブル 『Hard To Find』の結成に参加する(徳間ジャパンより7枚のアルバムをリリース)。佐々木幸男、細坪基佳、すずき一平、 松倉サオリ、河合英里、遠音など、さまざまなミュージシャンのバンド、 レコーディングメンバーとして50タイトルを超えるアルバムに参加している他、女優二木てるみの朗読とのコラボレート、来日海外ミュージシャンとの共演など、北海道を拠点に全国で演奏活動を展開している。またNHKをはじめとするTV、ラジオ、CM、ドキュメンタリー映画などの音楽も多数手がけている。2004年5月ソロアルバム「はなのあめ pluie de fleurs」を発表。2007年5月には坂本龍一プロデュース『LOHAS CLASSIC CONCERT』に出演する。

写真_尾﨑薫

尾﨑 薫

〈ベース/コントラバス/ギター〉

 1977年生まれ。奈良県出身。ピアノ教室の家に生まれ、幼少よりピアノの教育を受けるが、高校時代にベースに転向。研鑽と経験を重ねプロ活動に入る。エレキベース、ウッドベースを使い分け、ジャズからハードロックまで多彩なジャンルに対応することで定評がある。現在、関西を中心に活動中。ライブだけでなくパーティーや店舗での演奏、歌手のバックなど、近年の若手ミュージシャンには珍しく、幅広い仕事をこなすべーシストである。

写真_九埜元哉

九埜元哉(くのもとや)

〈ギター/コーラス〉

大阪音楽大学 ポピュラーコースを卒業。
関西を中心にサポートギタリストとして幅広く活動している。

写真_小場真由美

小場真由美

〈ピアノ/鍵盤ハーモニカ/アコーディオン〉

大阪府箕面市出身。4歳より父のてほどきでピアノをはじめ、大阪音楽大学にて声楽 ・声楽伴奏を専攻。クラシックピアノを村上公子氏、声楽、声楽伴奏を故中沢剛夫氏、ジャズピアノを故池田裕志氏、安次嶺悟氏に師事。クラシカルな清楚なサウンドと、歌心あるフレーズに定評がある。2009年6月 ハンマー・ダルシマー奏者、稲岡大介氏 とアルバム『ノスタルジア』をリリース。2012年11月 ベーシスト中村仁美氏とのユニット”Jasmine"よりアルバム『last note』をリリース。現在、京阪神を中心に勢力的に活躍中。同時に大阪音楽大学短期大学部ポピュラーコース演奏員、自宅ピアノ教室の講師として後進の指導に力を注いでいる。

写真_シオン

SION(しおん)

〈ヴォーカル/朗読〉

ジャズ、ボサノバ、ポップスからオリジナルまで幅広いジャンルを歌う。2005年8月より10年に亘りギタリストのGINとのデュオ「ナカシオン」で活動。その漂うような浮遊感のある独特の歌唱が注目され、最近では様々なミュージシャンと共演。活動の場を広げている。なんとも言えない優しい癒しに包まれるステージには固定ファンも多い。

写真_高尾典江

高尾典江

〈ヴォーカル/ギター/たんたん〉

兵庫県赤穂市生まれ。独学でJazzを学び、1992年より関西のライブハウス等でセッションに参加。1996年、ブラジル音楽に魅かれ初めてギターを手にし、翌年ブラジル5都市を遊学訪問。現在はオリジナル曲を製作しつつ、ボサノヴァ、サンバ、MPBなどブラジル音楽を演奏。関西・関東にてソロからバンドまで様々なスタイルでライブやイベントで活躍中。NHK神戸文化センターなどで講師としても活動している。

  • 1998年 リーダーバンド「LUA」を結成、1999年「眠れない夜」、2003年オリジナルアルバム「A Partida」を発売。
  • 2004年 ピアニスト中島徹とのデュオ・ユニット「Sonho」結成。2007年 アルバム「Sonho(夢)」をリリース。ボサノバのカバー曲に加え、日本語、ポルトガル語での独自の世界観を持つオリジナル曲が話題となりロングセラーを続けている。2010年 memoria」を発売。
  • 2010年 女性5人でのリーダー・ユニット「cocorone1stアルバム『Petala』を発売。
  • LUA:高尾典江(vo.g) 倉さとこ(p) 上西智子(fl) 荒玉哲郎(b) 星山哲也(ds)
  • cocorone:高尾典江(vo.g) 生田幸子(p) 堀口和子(vln) 東ともみ(b) 太田ピカリ(ds)
写真_脱力音楽研究会

脱力音楽研究会

〈ウクレレ・ジャズ・トリオ〉

 ウクレレ、ギター、ベースという編成で、まったり、ゆったり、ジャズ・スタンダードやポップスを演奏する。どんな曲を演奏しても、ゆるーい"なごみ系"になってしまうところが強みでもあり、悩みでもある。2008年の9月ごろ、ヤマハのイベント「ウクレレ・ナウ」出場のため、さかがみともこと、さかがみきみひろが、ウクレレ・デュオとして結成。20093月には三木楽器・新響楽器主催の「Duet 2009」コンテストに出場し、新響楽器予選を通過してセミ・ファイナルに出場。相前後してベーシスト天王寺谷達将を加えて、毎月「岡本アリオリオ」のライブに飛び入り出演。8月には岡本サマーフェスティバルに出演し、買い物帰りのおばさんたちに好評を博す。その後、2010年から阪神間のカフェ、レストラン、ブティックで定期的なライブ活動を展開中。

写真_タテヤマユキ

 タテヤマユキ

〈ヴォーカル/アコーディオン〉

  シンガーソングライター、アコーディオン奏者。ジェマティカ・レコーズより5枚のアルバムを発表している。やわらかいアコーディオンの音色とやさしさあふれる歌声で、女性の気持ちを日常の風景にのせて表現し、「アコーディオン弾き語り」というめずらしいかたちで全国各地で積極的に演奏活動を行っている。NHK教育テレビ「わんパーク」、NHK北海道「ほくほくテレビ」「北の文芸館」などに出演。岩井俊二監督映画「四月物語」 で劇中歌をうたう。2007年にはパシフィック・ミュージック・フェスティバルのオーケストラ演奏会でアコーディオンを担当。現在放映中のRoyceチョコレートのCMでアコーディオンを弾いている。南佳孝、sun’s market、ハンバート・ハンバートをはじめとするたくさんのミュージシャンのアルバムレコーディング、コンサートに参加するなど幅広い演奏活動を行っている。

豊田渉平

〈ギター/ヴォーカル〉

1985615日 静岡県生まれ。4歳の時に父の仕事により渡米。高校を卒業するまでオハイオ州コロンバス市で過ごす。一時帰国時に日本で聞いた、Jポップや日本のインストゥルメンタル音楽をきっかけに14歳よりアコースティックギターを弾き始める。2004年バークリー音楽大学へ入学。ギター学科でパフォーマンスを専攻し、John McGann, Tomo Fujita, Guy Van Duserなどの著名ギタリスト達からレッスンを受ける。Guy Van Duser氏にカントリーギターの原型、thumb-picking style(親指ピック奏法)を学ぶ。軽快なリズムを親指で保ちながら、その他の指でハーモニーやメロディを全て一人で奏でる事ができる、まるでバンドを演奏しているような奏法に魅了される。以後、カントリーをベースとし歌えるようなメロディーを奏でるギターを追求。大学を卒業後はライブ活動やレッスン、コンテストに参加。2012年より活動拠点を日本に!関西を中心にライブ活動を全国的に行う。フィンガーピッキングやカントリーだけではなく、シンガーとして、サポートギタリストジャンルの垣根なく日本全国で活動中。

写真_内藤大輔

内藤大輔

〈サックス〉

1978年11月生まれ。京都を拠点に関西に限らず各地のライブハウスを中心に活動しており様々な音楽家との全国ツアー、サポートにも参加。ジャンルにとらわれないOne And Onlyなサウンドを追求すべく日々音楽と向きあう。
2009年に1st Album「First cotact」、2014年に「setch insideS」をリリース。2016年10月よりスピリチュアルカウンセラーとしても活動。

写真_ぴんからKenちゃん

ぴんからKenちゃん

〈ギター/ヴォーカル〉

全国アコースティックギターローカルネットワーク「戦うオヤジの応援団」にハンドルネーム「Ken」で加入。その関西sp西宮で世話人をする傍ら、老人ホーム出前演奏や、街やお店のイベント等に参画。唄は、昭和歌謡・演歌・フォークなど。昨年末、甲状腺ガンを克服し少しづつ復活。今年8月よりピンで活動する時のハンドルネームを「ぴんからKenちゃん」として活動再開。
 

写真_藤井ひろみ

藤井ひろみ

〈ヴォーカル〉

幼少期から音楽に触れ、学生時代は吹奏楽部に所属。現在ジャズ・ボーカルを学び、関西のライブハウス、カフェ、バーなどで、ジャズ、ポップスを中心に歌っている。

写真_藤縄てつや

藤縄てつや 

〈ギター/ヴォーカル/ウォッシュボード〉

 シンガーソングライター、アコーディオン奏者。ジェマティカ・レコーズより5枚のアルバムを発表している。やわらかいアコーディオンの音色とやさしさあふれる歌声で、女性の気持ちを日常の風景にのせて表現し、「アコーディオン弾き語り」というめずらしいかたちで全国各地で積極的に演奏活動を行っている。NHK教育テレビ「わんパーク」、NHK北海道「ほくほくテレビ」「北の文芸館」などに出演。岩井俊二監督映画「四月物語」 で劇中歌をうたう。2007年にはパシフィック・ミュージック・フェスティバルのオーケストラ演奏会でアコーディオンを担当。現在放映中のRoyceチョコレートのCMでアコーディオンを弾いている。南佳孝、sun’s market、ハンバート・ハンバートをはじめとするたくさんのミュージシャンのアルバムレコーディング、コンサートに参加するなど幅広い演奏活動を行っている。

写真_ブラックス

Black's

〈アコースティック・ブルース・デュオ/from 愛媛・宇和島〉

2013年に宇和島で結成したブルース・デュオ。宇和島、松山を中心にライブ活動を行う。2014年にはオリジナル・アルバム『俺たちの挽歌~1959年製スーパーマシン~』を発売。島村楽器主催の第1回アコパラ(※)ではエリア・ファイナリスト。2016年に開催された第2回では見事エリア・ファイナル・グランプリに輝き、全国大会に出場。8月よりオリジナル曲がカラオケ「DAM」にて配信開始された。
 
◆ライヴ映像はこちら(島村楽器「第2回 アコパラ全国大会」レポートページ)

写真_maco

maco

〈ヴォーカル/ギター/ピアノ〉

1988年生まれ 神戸出身。大阪音楽大学短期大学部ポピュラー科ボーカルコース卒、同大学短大専攻科課程修了、ヤマハPMS講師資格取得(ボーカル)。短大卒業後は9人組ボーカルバンドVoice of Mindとして4年間活動。バンド内の多くの楽曲を作詞作曲し、自らリードボーカルも務めた。2010年には、FNS26時間テレビのメインテーマソング「僕らには翼がある~大空へ~」をヘキサゴンオールスターズに楽曲提供、翌年2011年にはAKB48内のスピンアウトユニット『渡り廊下走り隊』の6thシングル「ギュッ」の収録曲3曲の作曲にも携わる。その他にも多くのCMソングや企業テーマソングなどの作曲や歌唱も担当した。現在は身近にある感動をテーマに、ソロユニット”LIKALIFE(ライカライフ)”として優しい歌声と心地よいアコースティックで温かなライフソングを届け、数々のコンテスト等でも受賞している。ライブ活動と並行して、楽曲の作編曲、メジャーアーティストのライブサポートや、「ヤマハ大人の音楽教室」のボーカル講師を初め、専門学校での作詞作曲指導、子供向けの音楽教育のサポートなども行っている。

写真_マスター

マスター

〈ギター弾き語り〉

1965年、岐阜県大垣市生まれ。13歳の時に出会ったビートルズに衝撃を受けギターを始める。14歳の時、同級生と組んだバンド「ローリー・ポップス」で初めてビートルズのカバー・ライヴを経験。その後、親友の美人のお姉さんの影響でビートルズに深入りしていく。一方で「かぐや姫」「風」「さだまさし」など日本のフォーク/ニューミュージック、原田真二、charなどの日本のロック、「レッド・ツェッペリン」「クィーン」などの英国系ロック、「ジャーニー」などのアメリカン・ロックなどを節操なく聴いて青春を過ごす。大学時代に「スターダスト★レビュー」に出会ってからは根本要さんに憧れて唄い続け、現在に至る。会社員時代にはレストランやイベントなどで弾き語りライヴを開催。現在は、自分の店「Uncle Jam」や近隣のお店、地元のイベントなどで唄わせて頂いています。

写真_松永明子

松永明子

〈ヴォーカル/ピアノ〉

神戸市出身。TVやラジオのCMソング(サンテレビ日曜天気予報(お菓子の里丹波))やサウンド・ロゴ、NHK神戸のJAZZ Liveに出演。全国誌「Jazz Life」(2009年9月号)に異例のデビュー前掲載される。2009年、ピアニスト若宮功三氏とユニット「松永明子feat.Dr.Wakamiya」を結成。また、あおい輝彦、尾崎紀世彦らのコンサートツアー 森口博子銀座スウィングLive、麻丘めぐみ&あべ静江ディナーショーなどにコーラス&キーボード奏者として参加。若宮功三と共に「ソング・セラピスト」「平成のカーペンターズ」としてホテル、コンサート、ライブなど、精力的に活動中!

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m o m o 

〈ソロギター〉

本名 木村モモ。1986年神戸生まれ。2007年大阪音楽大学短期大学・器楽専攻ギター科卒業後、2008年大阪音楽大学短期大学部専攻科 器楽専攻ギター科修了。

実家が音楽教室をしていることもあり、音楽自体に抵抗はなく、ピアニストである父親がステージに立つ姿に幼少時代から憧れていた。12歳の時父に連れられて行ったあるコンサートで、バックミュージシャンのギタリストが40度の高熱にもかかわらず熱演をしていた姿に感動し、ギタリストを志すようになる。その後、父から「C、F、G、Dのコードを一時間以内に弾けるようになればギターをやらせてやる」と課題を出され必死に練習し、見事クリア。鷹野誠二氏、藤井敬吾氏に師事し、以来ギターを弾き続けている。2009年、aunアルバム発売記念ライブ、関西ツアーを行い好評を得る。NHK総合テレビ「ジャズライブKOBE」「この人に聞く」に出演。隔月刊誌「ジャズ批評」主催「第六回ジャズオーディオディスク大賞2011」で、CDアルバム「道」が特別賞を受賞。また、朗読の伴奏・作曲を担当し、数々の講演で評判を博している。

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Yumi Godsey(ユミ・ガッドシー)

〈ヴォーカル〉

10歳からアメリカで育ち、15歳でアメリカ人の義父のバンドでカントリーを唄い始める。1981年にNashvilleのプロダクションからスカウト受け、1988年までNashville, Tennesseeで修業しながら様々なタレント活動(モデル、ヴォーカル、舞台役者など)を行う。◆1989年に熊本のカントリーシンガー、チャーリー永谷氏に呼ばれ日本に帰国。1989年にスタートした熊本の大イベント「Country Gold」の第1回目と1990年の第2回目に「キャノンボール」の一員として出演。27回目となる2015年には、ソロ・アーティストとして3回目の出演。以後、バンド活動をしながら、レストラン、テーマパーク、クラブなどで唄い、ラジオのDJ、スポーツのオフィシャル・コート・アナウンサーなどの仕事をする。◆2005年に関西に移り、2007年に「Tumbling Dice」、2010年に「Monkey Business」を結成。Countryや Rockを主に色々なジャンルに挑戦する。同じく2010年に天野SHO氏とアンドレ佐藤氏と共にベースギター、ドブロ、ボーカルの3人ユニット「Pinky Blue」を結成。◆2013年6月にキングレコードからリリースされた「Legend of Rockers」のCDにコーラスとして参加。(VOWWOWの山本恭司、外道の加納秀人、Naniwa Expressの清水興などが参加)。◆同じく2013年にRowdy Godseyを結成し、Hard Rock Cafe大阪や、Hadows Steak Restaurantなどで定期的に出演中。◆2014年12月にソロCD『Unlimited Woman』をリリース。◆2015年秋に発売予定の葛城ユキのCDにコーラスと英語のアドバイザーとして参加。同じく2015年12月には原宿Crocodileで「Flower Travellin’ Band」のドラマー、和田ジョージ氏プロデュースのライヴで、スーパーメンバーと共にメインボーカルを務め、2016年の7月に同じメンバーでライヴが決定している。◆2016年7月13日に2枚目のソロCD、『Door To Your Heart』をリリース。同じく8月に熊本へのチャリティーCD、『春は来る』をリリース予定。
《好きなアーティスト》
Carrie Underwood、LeAnn Rimes、Shania Twain、Linda Ronstadt、Anne Murray、Emmylou Harris、Eric Clapton、The Eagles、Sheryl Crow、Bonnie Raitt、Bette Midler、etc

写真_The_Liverpool

The Liverpool

〈ビートルズ・トリビュート〉

1982年頃、まことくんが1つ上の先輩とよぢに、某高校の体育館裏に呼び出される。シメられるのかと思いきや、先輩の口からは意外な言葉が!?
「ビートルズバンドやれへん?オレ、リードギターやるから、お前ジョンな!」
これが結成時のエピソード。その後、メンバーチェンジはあったものの、けんぞう、がっさんが加入し現在に至る。いろいろなライブハウスで定期出演、学園祭、イベント、結婚式などで「便利屋」として活動してまいりました。現在2つのライブハウスで定期出演しており、音楽2割、おしゃべり8割、まるでさだまさしさんのようなライブを展開中。

とよぢ(ギター)

リーダーの役割って何?と32年間思い続けているリーダー。AKBの握手会や魚釣り大会の日程が重なるとライブを休む(笑)。AKNと釣り大好き人間。バンドではジョージをやっているが、ホントはポールが好き(内緒)独身なのに孫と同居している、摩訶不思議極まりない変わり種。

まこと(ギター)

バファローズ一筋の野球好き。以前は、とよぢの野球チームとリーグ戦を戦い抜いたことも!?顔面の大きさなら、ジョンに負けていない。

けんぞう(ベース)

もう20年近い付き合いになるが、ほかのメンバー誰一人として彼を把握できていない。良く言えば「ミステリアス」、悪く言えば「変なヤツ」。右でも左でもベースを弾くことができ、ピアノやウクレレなど多彩な楽器をライヴで演奏する。一度、彼の脳内を観察・研究してみたいとみんなが思う最年少メンバー。

がっさん(ドラム)

最年長で最後に加入したという、まさしくリンゴ・スターそのもの。以前はフュージョンバンドでベースやキーボードをしていたのですが、なぜかドラマーとしてリバプールに加入。「リンゴに歌い方ソックリやなぁ」とバンド内だけでは評判です。

みのりん(キーボード)

むさ苦しいバンドに彩を添える紅一点。演奏や音作りを熱心に研究し、ステージの度にメキメキと腕を上げている。メンバーからは酷い扱いを受けるが、お客様からの人気はナンバーワン!

写真_ロケット姉妹

ロケット姉妹 Rocket Sisters

〈ヴォーカル/ギター/アコーディオン〉

懐かしさを感じさせるアコーディオンの音色と浮遊感あふれる歌声で、ポップでカラフルな音楽を作り続けているシンガー・ソングライター、タテヤマユキさんと、様々な伝統楽器から現代楽器まで使いこなし、ジャンルを超えた音楽を作り出す扇柳トールさんによるデュオ。オリジナルはもとより、歌謡曲、童謡、唱歌、トラッドなども、独自の解釈と美しい日本語のハーモニーで聴かせてくれます。
 

写真_若宮功三

若宮功三

〈ピアノ〉

ニューヨークにて、デビット・サンボーン、スティーブ・ガッド、ウィル・リー、ジャニス・シーゲル(マンハッタン・トランスファー)、シーラ、レイ・チャールズ、ミンガス・オーケストラなどなど、全米を代表するミュージシャンとのアルバム制作、また国内では阿川泰子、あおい輝彦、麻丘めぐみ、森口博子、尾崎紀世彦、五輪真弓、西城秀樹、研ナオコ、TARAKO、門倉有希、小椋佳、ペドロ&カプリシャス、上田正樹など数々のアーティストをサポート。コンサート、ライヴ・ハウス、CD、音楽制作などで活躍。2009年より、音楽業界期待の新人、松永明子と共に活動を開始。

写真_渡部純

渡部 純

〈ウクレレソロ/ジャズギタリスト/アレンジャー〉

ギタリスト,ウクレレプレイヤー,アレンジャーとして神戸中心に活動。ヤマハ音楽教室ギター、ウクレレ、バンドコース講師。ボーカルのサポートなどでも活躍。ウクレレの普及や演奏に熱心で、ライブや交流会もされ親しまれている。

写真_渡辺祥子

渡辺祥子

〈ピアノ〉

大阪音楽大学 音楽学部 器楽学科 ピアノ科を卒業。ブライダルやパーティでの演奏と並行して、バイオリン、フルート、ボーカルなど様々な音楽家と演奏活動を行っている。長年、ピアノ講師として指導にも力を入れている。全日本ピアノ指導者協会会員。

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