出演者プロフィール


さ・し・す・せ・そ

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齊藤さっこ

〈ピアノ弾き語り/シンガーソングライター〉

1980年生まれ佐賀県出身・東京在住。物心つく前からピアノを弾く。十代前半から曲と詞を作り歌い始める。大学進学を機に音楽する気満々で上京。それ以来、音楽漬けの日々です。 オリジナル曲は300曲以上。オリジナルアルバム8作品(自主制作)。ライブがとてもとても好きで、東京を中心に地方遠征やワンマンライブなど多数開催。ブログ「さっこにっき」はほぼ毎日更新しているむ。動物好き、愛犬・ぽん太。
 

「さっこブランドの芯は母性だと思う。母性と女心の真ん中のいわば おとな思春期」(山田庵巳)
  

咲rush

〈さくらっしゅ/ボーカル、サックス&ピアノ〉

結成19年!ボーカル&サックスTAMAちゃんと、ピアニスト福岡陽子による、進化し続ける実力派ユニット。二人の音楽ルーツは幅広く、ロック、ブルース、ソウル、ジャズ、ポップス、クラシック等、色んな香りが漂う。一度会えば忘れられない「オモロかっこいい」ステージングと、飾り気の無い人懐っこさでファンは多く、関西をライブで爆走中! 
プロフィール_咲rush

佐藤裕一

〈ドラム&カホン〉

大学在学中に本格的にドラム演奏に取り組み、Drumsを村石雅行氏に、Timbalesを美座良彦氏に師事。卒業後、東京・札幌を中心に数々のレコーディング(CMなど)や制作活動を行う。現在、札幌在住にて北海道を中心に様々なスタイルでツアー活動を展開。ピアノトリオ「Latte」、アコースティックインストゥルメンタルユニット「M-TOY BOX」は人気を博している。他にも、自己のグループやサポート参加しているユニットでのCD発表は30作品以上に及ぶ。その活躍ぶりは雑誌「ジャズ批評」2008年5月号に特集記事で紹介されたことがある。独創的なCajon(カホン)の演奏スタイルが各地で注目を浴びている。また、作詞、作曲を多数手掛け、高い評価を受けている。それらの活動の一方でRISE音楽院の講師も務める。

プロフィール_佐藤裕一

Sabiá

〈サビア/ブラジル音楽〉

 
ボサノヴァやMPBと呼ばれるブラジルポップスをレパートリーとするデュオ。共に所属するブラジル音楽のカルテット「Banda Bossa」とはまた違った響きをお楽しみください。

プロフィール_Sabiá

SION(しおん)

〈ヴォーカル/朗読〉

ジャズ、ボサノバ、ポップスからオリジナルまで幅広いジャンルを歌う。2005年8月より10年に亘りギタリストのGINとのデュオ「ナカシオン」で活動。その漂うような浮遊感のある独特の歌唱が注目され、最近では様々なミュージシャンと共演。活動の場を広げている。なんとも言えない優しい癒しに包まれるステージには固定ファンも多い。
 
写真_シオン

Jesse(ジェシィ)

〈ヴォーカル/ピアノ/弾き語り/作詞・作曲・編曲〉

3月14日兵庫県生まれ、魚座、O型。5才より音楽を始め、鍵盤楽器と音楽理論を学ぶ。10才より作曲、アレンジを学ぶ。その後、アンサンブル、ボーカルなど音楽全般を経験。アメリカのバークレー音楽大学ジャパン・サマースクールに奨学生として参加。本校奨学生として選ばれるが辞退し、日本での音楽の道へ。ソロボーカルとして活動を始めるとともに、ピアノ弾き語りのライヴ活動を始める。東京の事務所に所属しながらも、関西を拠点に様々なライヴに参加。村上ポンタ秀一、斉藤ノブらのバンドでフロント・ボーカル。数年にわたり、東名阪ツアーや神戸チキンジョージを中心に定期的にライブを行う。石田長生(BAHO)ソロバンド、HUMAN SOULなどR&Bを中心にゲスト参加多数。NTTドコモ、グリコポッキーなど、CM音楽制作や出演も多数。
プロフィール_Jesse

すなこさなえ

〈おはなし/うた〉

 
(ブロフィール非公開) 
プロフィール_すなこさなえ

住出勝則

〈アコースティックギター/ヴォーカル〉

MASA SUMIDEの名前で13枚のソロギターアルバムをリリース。その卓越したギターテクニックは世界で評価を得て、毎年アメリカ、ヨーロッパ、アジア各国にツアーに出かけている。音楽の出発点は小学6年生の時。ザ・ベンチャーズのエレキサウンドに目覚め、中学生時代に寺内タケシ&ブルージーンズに出会う。そして高校生時代はディープパープルなどのハードロックに熱中する。一方その頃ジャズギターの名手ジョー・パスに出会い、コードを駆使したメロディの作り方に影響を受ける。その後、京都の音楽仲間でバンドをつくり、フォークグループ「シグナル」としてレコードデビュー。1975年に「20歳のめぐり逢い」が80万枚を超えるヒットになる。アルバム7枚、シングル14枚を製作するが解散。グループ解散後は得意のギターを生かして武田鉄矢、堀内孝雄、谷村新司などのサポートメンバーになり日本だけではなくアジア各国をツアーする。その後、新しい道を探してオーストラリアに移住。独学でパーカッシブなアコースティックギタリストとして超絶技巧を売りにしたギタースタイルを確立させる。彼の演奏はアメリカのタック&パティなど世界的な一流アーティストに絶賛される。語学力を生かして海外との交流も多い。TOEIC 980点
 

住吉健太郎

〈ギター〉

14歳よりギターを始め、音楽学校卒業後、メジャーアーティスト「星村麻衣」「NEO」のライヴ・サポート、長谷川京子出演のTV-CMのレコーディングなどに参加。2010年には、大阪城ホールで行われたゴスペル・イベントにもギタリストとして参加し、様々なアーティストのライヴ・サポート、レコーディングに参加しながら、ギター・インストラクターとしても精力的に活動中。その情感溢れる、時に包み込むようなサウンドは、人の心の琴線に触れ、共演するミュージシャンによって様々な色合いをみせる。

プロフィール_すみけん

Seven Karats(セブンカラッツ)

〈ソウル、R&B〉

神戸を中心に活動するヴォーカル・ピアノデュオ。往年のソウル/R&Bをnana(vo.)がエモーショナルに、奥津克之(pf.)が熱くリズミックに奏でる。サポートメンバーで構成するThe Bullionsを加えたバンド形態でも活動中。

プロフィール_Seven_Karats

ソウルソウス

〈日本語ソウル〉

ハスキーでまろやかで時に激しいヴォーカリスト中西大介と、熱くて歌心あるグルーヴィーギタリスト安川眞也による、オオサカン・ソウル・ユニット。結成2年目の1stCDレコ発ワンマンライブ観客動員190名を皮切りに、現在までに4枚のミニアルバムと1枚のシングルを自主リリース。ファンキーチューンからバラードまで、たった二人で奏でてしまう阿吽の呼吸。即興性があって胸高鳴るようなパフォーマンスに大注目!地元関西に留まらず、長崎は佐世保、北九州、そして沖縄まで活動の幅を広げている。